提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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204:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:15:40.20 ID:kJIuOaaY0
長門《元帥が動きだし、私も天井知らずの快楽を求めて言われた通りに自分でも動き、愛撫する》
長門《もはや私の頭に提督のためという免罪符は残っていなかった。今はただ、この雄として優秀な人に雌として愛されたい》
長門《互いに快楽を貪りあう淫らな混じり合い。私の心と体は歓喜に震えた》
元帥『くっ……そろそろ、イくぞ!!』
長門『わ、私もイきそうです!!』
元帥『くっ!!孕め!!』ドチュン ビュルルルル
長門『ああっ!!はぁああああああ!!くはぁ……はぁ……』ギュ ビクンビクンビクン
元帥『ふぅ……よかったよ長門くん。これで大分改善されたはずだ』
長門『えっ?……あっ、はいぃ…… ありがとうございますぅ……』
元帥『よし、では二回戦目だ。コレを舐めてもう一度たたせるんだ』
長門『わ、分かりました///あむ』
長門《こうして口淫で元帥の立派な男根をもう一度臨戦態勢にする。私の胸は来るべき快楽に震えた》
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