提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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205:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:18:54.66 ID:kJIuOaaY0
元帥『次はバックを教えてやろう。と言っても普通のバックは経験済みか。なら立ちバックだ』
長門『たちばっく?』
元帥『そこに立って壁に手をついて腰を突き出せ』
長門『えっと……こうですか?』グイ
元帥『もっと深く……よし、いいぞ。ぶち込んでやろう』ガシッ ズプン
長門『き、きたぁああああ///』ビクン
元帥『ふっ……ふっ……自分でも腰を振れ。さっきよりやりやすいだろ』パンパンパンパン
長門『はぁいい!!んはぁ!!ああん!!』パンパンパンパン
長門《容赦なく腰が打ち付けられ、立っていることが困難なほどの快楽に襲われる。いつのまにか私は、壁にしなだれかかり、元帥もまた私の胸を揉んでいた》
元帥『……くっでるぞ!!お前の中を満たしてやる!!』
長門『たてない!!もうたってられにゃい!!おかしくなっちゃう!!』ガクガクガク
元帥『うっ……はぁ……!!』ビュルルルル
長門『にゃああああああ!!』ビクンビクンビクン
長門《絶頂を迎えた私は壁と元帥に挟まれ、潰された状態で快楽を流し込まれた。そのまま元帥に抱え込まれ、唇を奪われる》
長門『んちゅ……れろれろれろ』
長門《まるで恋人同士のように濃厚なディープ。求め合うように唇を絡ませる》
長門《そしてベッドの上で愛撫し合った。互いを労わるように撫でまわす》
元帥『ふぅ……さて、今日はここまでだ。また明日お邪魔するよ』
長門『は、はいぃ……』
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