提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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227:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 00:51:55.92 ID:XXFqbfN20
川内『どうしようかな〜 あむ!?んふぅ!!ん……』
川内《提督に口の中へアイスを突っ込まれる。そして間髪入れずに唇が重なって、入ってきた舌が私の口の中のアイスを舐めとっていく》
提督『……癖になりそうだ』
川内『しょうがないにゃぁ……いつでもやってあげてもいいよ?』
提督『頼もうか』
川内《提督と一緒にいるときが一番安心する。この人のことが世界で一番好きだ。そんな人と両想いになれるなんて、私は何て幸せ者なのだろう》
川内《そんな提督が私に普通の生活を知ってもらいたいなら。とりあえず体験してみるのも悪くはないかも》
川内《あまり気乗りしなかったけど、学校頑張ろう。一番の成績をとって提督に喜んでもらうんだ》
〜
ゴリマッチョ『ほぅ……アレが艦娘か。美人だらけじゃねえか。軍隊は見た目で採ってるんじゃないか?』
ゴリマッチョ《体育科の教師として鎮守府で教えろと言われた時はどうなるかと思ったが、こいつはついてるな》
ゴリマッチョ《今まで何人もの女子生徒を喰ってきたが、これほどの上玉はそうそう見たことねえ》
ゴリマッチョ《とりあえず今のうちはまだ値踏みの段階だな。いただくときが楽しみだ》
ゴリマッチョ『時間か……全員集合!!これより体育の授業を始める!!』
『『『『はい!!』』』』
ゴリマッチョ『まずは基礎体力テストからだ。お前たちの体力を見させてもらう!!』
『『『『はい!!』』』』
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