提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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236:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:04:04.46 ID:XXFqbfN20
ゴリマッチョ『初めてなのにバックがいいのか?まったく。マゾなうえに変態か』ガバッ ガシッ グリグリ
川内『やぁ!ちがうっ……!!』
川内《けれど力が入らない。這って出口まで逃げようとするけど、ベッドから逃げる前にのしかかられてしまう》
川内《勃起したこいつのアレがレーシングショーツ越しに私のお尻に押し付けられる》
ゴリマッチョ『ほら、川内。もう少し腰を浮かせろ』グイッ
川内『んはぁ……ふぅ……!!』
川内《ランニングパンツがずらされる。あそこが丸見えになってる。こんな奴に見られちゃった……》
川内『そんなモノ押し付けるなぁ……!!私はそんなの入れられたくない……!!初めては提督とだもん……!!』
ゴリマッチョ『好きな奴がいるのか?だが認めろ、川内。お前の体はこれを入れられたくてたまらないんだよ。その証拠に大洪水じゃないか』ネチョ ネチョ トロリ
川内『ふぅ……!!くぅ……!!』ピク ピク
ゴリマッチョ『川内、これは指導だ。ここで終わらせればお前はさらに悶々として今まで以上に練習に身が入らなくなるだろう』
ゴリマッチョ『そうならないためにも、ここで俺とセックスして性欲を解消しないといけないんだ。そうしなきゃ全国大会で戦うことは不可能だ』
川内『はぁ……はぁ……』
ゴリマッチョ『それにな、これはお前とその提督とやらのためでもある』
川内『何言って……』
ゴリマッチョ『処女ってのは嫌われるんだ。痛がったり手際が悪かったりして面倒だからな』
川内『……!』
ゴリマッチョ『だからここで俺がお前をそういう意味でも指導してやる。そうすればきっとそいつとのセックスでもうまくいくぞ?』
川内『……』
ゴリマッチョ『俺はお前の教師だ。お前がどう思おうと教師に従うのが生徒だろう。俺のいうことは聞かなくちゃならん。殺気もそういったはずだ。……あとは分かるな?』
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