提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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237:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 01:05:16.78 ID:XXFqbfN20
川内『はぁ……はぁ……』
川内『っ…………』クイッ
川内《何が決定打となったのかは分からない。優勝の為?提督の為?先生の言うことだから?それとも……》
川内《ホントは、期待してたから?》ドクン ドクン
ゴリマッチョ『そうだ、それでいい。お前は俺の指示に従っていればいいんだ』ツプ グッ ズブッ ヌププププ
川内『っ……うっ、ぎぃ……はっあぁ!!うぁああああっ!!』ビクンビクン
川内《先端が当たるのを感じた。ぬるりとそれが私の中を押し開きながら入ってくる。一瞬の痛み、だけど、それよりも興奮が勝る》
川内《そしてそれが私の体の奥へ到達した。こんっと叩かれたような感じ。熱い異物感がソレを自覚させるさせる》
ゴリマッチョ『処女喪失おめでとう。これでお前は俺の女だ』モミモミ クチクチ
川内『なっはぁん!!ああ!!くぅ……!!』
川内《手で胸とクリトリスをいやらしく責められる。頭が飛びそうだ。おかしい、ヤバイ、このままじゃ……》
ゴリマッチョ『よし、そろそろ動き始めるぞ。お前の中を俺の形にしてやる』ズップズップズップ
川内『んっ!!あっ!!あぁ!!やぁ!!』パンパンパン
川内《激しく突かれ、理性が消し飛ぶ。ただこの快楽が欲しい。もっと、もっと!》
川内《先生は私の理性が消え去った後もずっと激しく腰を打ち付けてきた。まるで、私に自分を刻むこむように》
ゴリマッチョ《このよがり具合、こいつはもう堕ちたな》ニヤリ
ゴリマッチョ『俺ばかりに任せるな。お前も腰を使え。ピストンするだけじゃなくて円を描くようにしてみろ』
川内『はぁん!!あっ!!あっ!!あぁん!!』グリン グリン
ゴリマッチョ『そうだ、いいぞ。だが、忘れるなよ川内。これは指導だ。ちゃんと返事しろ』
川内『は、はいぃ……ありがとうございますぅ……んぁ!!』ゾクゾク
ゴリマッチョ『ほら、気持ちいいように動くんだ。相手に任せっきりになるな』
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