提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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63:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/15(土) 23:31:49.61 ID:J40GlEFW0
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瑞鶴『ふんふんふーん♪ お、これ新しいのだ!』
瑞鶴《私はコンビニが好きだ。何でもあるし、新しい商品を探して見ているだけでもすごく楽しい!》
瑞鶴『へ〜なかなかよさげ!でも今日はアイスの気分だからまた今度ね』
汚っさん『……!!』
瑞鶴『さ〜て、ど・れ・に・し・よ・う・か・な?……ってパピコの抹茶味がでてる!!へぇ〜!!』
瑞鶴『ふむふむ、なるほどなるほど……提督さんって抹茶アイス好きだったよね?』
瑞鶴【はい、提督さん!パピコの新しい味出てたからあげる。一緒に食べよ】
提督【お、抹茶味か!いいセンスだ】
瑞鶴【抹茶好きだったでしょ?ん〜……うん、おいしい!】
提督【よし、頂こう!…………うむ、おいしかった】
瑞鶴【えっ!?もう食べ終わったの?】
提督【知らないのか?パピコは揉んで少し温めてから食べれば一瞬で食べ終えることができるんだぞ?】
瑞鶴【いや、そんな事常識みたいに言われても……アイスの早食いなんて興味ないし】
提督【そうか。……うーん。やはりパピコの弱点はそのサイズだな。あと二倍は欲しい】
瑞鶴【これで十分でしょ……あ、駄目だよ!これは私のだから!】
提督【一口ぐらいいいだろう?上官命令だぞ】
瑞鶴【拒否します!んちゅ〜〜。っ!!あたまいたーい!!】
提督【アイスクリーム頭痛だな】
瑞鶴【いたい〜!もう、最悪……ほら、残りはあげるわよ】
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