提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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67:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/15(土) 23:48:54.27 ID:J40GlEFW0
汚っさん『さすが若い子だ。風俗のババアとは肌の質が違うね』モミモミモミ ナデナデナデ
瑞鶴《このエロオヤジ……!!そいつは私の下着の上から暫く秘所や胸を愛撫してきた。気持ち悪いくて吐き気がする》
瑞鶴『んっ……くっ……』ピクンピクン
汚っさん『う〜ん、瑞鶴ちゃんって結構控えめな胸だね』クリクリクリ クチュクチュクチュ
瑞鶴『チッ!!うるさいわよ!!黙ってできないの!?』
汚っさん『なんだい、偉そうに……その気になれば俺は通報することも可能なんだよ!?』
瑞鶴『っ……』
汚っさん『それに見ろよ!!こんなにはしたなく濡らしやがって!!本当は悦んでいるんだろ!!』
瑞鶴『ちがっ!!それは生理現象で……』
汚っさん『言い訳するなよ!!社会はそんなに甘くないぞ!!分かったらさっさとやるべきことをやったらどうなんだ!?』
瑞鶴『……や、やるべきことって?』
汚っさん『目上の人間には敬語で話しなよ!!謝罪するんだよ!!』
瑞鶴『は、はい……すいませんでした……』
汚っさん『そんなんじゃだめだよ!!私は万引きして警察に通報されるのを止めてもらうかわりに体を許すビッチで、今もはしたなく感じています。ごめんなさいって言いな!!』
瑞鶴『うぅ……くっ……ぐすっ……わ、私は、万引きして、警察に通報されるのを止めてもらうかわりに……か、……うぅ』ポロポロポロ
汚っさん『通報されたいみたいだね』
瑞鶴『い、いいます!!……ぐすっ……か、体を許す……び、ビッチですぅ……今も、はしたなく、感じています……ごめんなさい……ぐすっ』
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