提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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68:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/15(土) 23:53:39.20 ID:J40GlEFW0
汚っさん『ほう、じゃあお詫びのしるしに口でやってもらおうかな?』ボロン

瑞鶴『ひっ!?』

瑞鶴《こ、これが男の人のアレなの……!?こんなんがあそこに入るなんて無理よ!!》

汚っさん『さあ、早く!!』

瑞鶴『む、無理よ……できない……!!』

汚っさん『はぁ……仕方ないな。噛むなよ?』ズボォ

瑞鶴『な、何を……んふぅ!?んんんんんん!!』

瑞鶴《こいつはため息をついて私に近づくと、戸惑う私のツインテ―ルを掴み、強引に口の中に押し込んできた》

瑞鶴《大きすぎるソレが私の喉奥まで突き刺さり、吐きそうになる。まるでセックスのように私の口のなかを前後する》

瑞鶴『んふぅ!!お、おごぉ!!んはぁ!!んん!!』ブチュッ ブチュッ ブチュッ

汚っさん『おお、うまい舌使いじゃないか!いいぞ!』

瑞鶴《ひどく生臭いオスの匂いが私の咥内と肺、そして脳を犯す。頭がボーっとしてきた》

汚っさん『うっ……そろそろイいきそうだ……くっでる!!』ビュルルルル

瑞鶴『んぐっ……んぐっ……んぶぅ!?おええええ!!ぇ……げほっげほっ!!』

汚っさん『ふぅ、本当の強制イマラチオってのは癖になる。……鼻からザーメンたらしてる美少女ってのもなかなかいいものだな』

瑞鶴『うぐぅ……ぐすっ……』


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