提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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72:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/16(日) 00:24:49.90 ID:WwwitrrL0
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瑞鶴『……来たわよ』
汚っさん『ようこそ。じゃあさっそく楽しもうか』
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瑞鶴『んっ!あぁ!はぁう!つぅ!』パンパンパンパンパン
汚っさん『ふひひ、喘ぎ声を隠さなくなったね』
瑞鶴『っ!!』
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汚っさん『うーん。やっぱブルマはいいねぇ……』
瑞鶴『こんなの、いまどきどこも使ってないわよ。変態じゃないの』
汚っさん『おやぁ?その割には君も嫌がらなかったけどねぇ』
瑞鶴『それはっ……』
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瑞鶴《とうとうホテルにまでついて行くようになっちゃった。二人でお風呂なんて……すごいドキドキする》
汚っさん『んっちょっと催してきたな……そうだ瑞鶴。お前、俺の小便のめよ』
瑞鶴『はぁ!?そんなの嫌よ!!本当に頭おかしいんじゃない!?』
汚っさん『……ちっ』
瑞鶴『!!わ、分かったわよ……飲めばいいんでしょ、飲めば……』
汚っさん『よし、じゃあ口開けろよ。……お、出るぞ』ズポッ チョロロロロ
瑞鶴『んぐっ……おごぉ!!うぐぅ!!』ゴクンゴクン
汚っさん『ふぅ……俺の小便まで飲むとか。お前本当は俺のこと好きなんじゃないか?』
瑞鶴『げほっ……だ、誰があんたのことなんか……』
汚っさん『ふーん。そんなこと言うのか。頭にきた。じゃあ今日は罰として生ハメだから』
瑞鶴『な、生ハメ……』
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