提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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71:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/16(日) 00:21:46.34 ID:WwwitrrL0
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瑞鶴『提督さん、終わったよー!!』
提督『おお、ありがとう瑞鶴。ちょうどこっちも終わったところだ。今日はもう終わりにしようか』
瑞鶴『本当!?やったぁ!!……!』ブーンブーンブーン
提督『? どうした?なにかあったのか?』
瑞鶴『いや、何でもないよ!あはは……じゃあ私、コンビニ行ってこようかな。なんか買ってきてあげようか?』
提督『え、うーん……じゃあ何かオススメのアイスでも買ってきてもらおうかな』
瑞鶴『うん、まかせて』
提督『おう、気を付けてな!……やれやれ、いつになったらディナーに誘えるようになるのか……』
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汚っさん『来たね、早速始めようか』
瑞鶴『……』キッ
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汚っさん「はぁ、はぁ、はぁ、うっでる!!」ビュルルルル
瑞鶴『んっ……くぅ……!!』ビクンビクン
汚っさん『ふぅ……ひくひく痙攣してるよ?イけるようになってきたみたいだね。開発のした甲斐があってよかったよ』
瑞鶴『っ……!』
〜
瑞鶴『……あ、コンビニ』
瑞鶴《そういえば提督さんがアイス欲しいって言ってたっけ。正直、もうコンビニなんて嫌だ。行きたくない。けど買ってきてあげるって言っちゃったし》
店員『いらっしゃいませー』
瑞鶴『……あ、パピコ』
提督【ありがたいが、しかし俺もアイスクリーム頭痛になりそうだからなぁ……そうだ、ならもう温まっているのを頂こうか】
瑞鶴【え、どういうこtんっ!!】チュッ
提督【……うん、堪能した】
瑞鶴『……』
汚っさん【はぁ……仕方ないな。噛むなよ!?】ズボォ
瑞鶴【な、何を……んふぅ!?んんんんんん!!】
汚っさん【うっ……そろそろイいきそうだ……くっでる!!】ビュルルルル
瑞鶴【んぐっ……んぐっ……んぶぅ!?おええええ!!ぇ……げほっげほっ!!】
汚っさん【ふぅ……鼻と口からザーメンたらしてる美少女ってのもなかなかいいものだな】
瑞鶴『提督さんと……一緒に食べたかったな……私の口、もう汚されちゃったよ』ポロポロ
瑞鶴《結局、普通のカップアイスを買って帰った。提督さんが喜んでくれてよかった》
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