提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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782:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/02(月) 01:45:34.91 ID:bEdAZoZ50
提督(余計なことを考えないようにしつつそのまま上半身を洗う。腕まで洗ったところで、聞いた)
提督「下半身はさすがにあれだよな?自分でできるか?」
プリンツ「……はい、もう大丈夫です。ありがとうございました。洗い終わるまで少し待ってくれますか?」
提督「分かった……!!向こうを向いているから、気にしないでくれ!!」
プリンツ「そうですか、分かりました」
提督(言い訳のように頭で繰り返す。途中で倒れたりする危険があるし、湯船に入る時に助けが必要だ。外へ出るわけにはいけない)
提督(この生殺しの生き地獄を耐えきるために胡坐をかいて心の中で必死に軍艦行進曲を歌っていたところ、体を流す水音が響く)
提督「終わったか?……プリンツ?」
プリンツ「……♪」ダキッ
提督「!?」ビクッ
提督(背中に感じる二つの大きな存在感、そして暖かい体温。耳元に寄せられた口から熱っぽい囁きが漏れる)
プリンツ「ありがとうございます、アトミラール。お礼に、私がアトミラールを洗ってあげますよ」
提督「プリンツ……!?っ!!だ、そこは駄目だ……!!」
提督(プリンツの手が、パンツの中に入ってくる。そしていきり立っている俺のモノを優しく、しかししっかりとつかんできた)
プリンツ「……!!すごく硬くて、熱い……///大きくなってますね。私に興奮してくれたんですか……?私も、アトミラールの立派なこれにすごく興奮しています///」
提督「だ、駄目だプリンツ……!!」
プリンツ「そんなことありません。これはお礼なんですから……♪」シコシコシコ
提督(俺は、抵抗しようとした。しかし、できなかった。プリンツの手が俺のモノをゆっくりと扱き始め、その快楽に抗えなかった)
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