提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
↓ 1- 覧 板 20
794:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:05:46.25 ID:B4g4HJ4d0
提督「っ……!!ぐっ……!!はぁっ……!!」ビクッ
提督(片手で俺のモノを扱きつつもう片方の手で俺の乳首をこねくり回す。ぞわぞわとした快感に息が荒くなる)
プリンツ「すごい……ぬるぬるしてきましたね……?気持ち良いですか?」
提督「……っ!!十分に動けるじゃないか……!!」
プリンツ「今、そんな事は重要ではありませんよ。忘れてください。それで、どうですか?気持ちいいですか?」
提督「っ……初めてとは思えないよ……」
プリンツ「そうですか……!!アトミラールに喜んでもらうために、たくさん勉強したんですよ?」
プリンツ「火照ってしまった体を自分で慰めながら、エッチな動画とか本で頑張ったんです」
提督「自分で慰めながら……!?」
プリンツ「そうですよ。そういうのを見れば、興奮しちゃいます。アトミラールに愛してもらえるまでは我慢しようと思っていたんですよ?」
プリンツ「けど、切なくて我慢できなくて。はしたないってわかっていたんですけど……耐えられませんでした」
プリンツ「アトミラールにいっぱい愛してもらうことを妄想しながら、はしたなく指がうごいてしまったんです」
提督「……!!」
提督(プリンツは俺の耳元で自分の痴態を囁く。しかし、この状況ではただただ俺を興奮させるだけだった)
提督(そうこうしている間にもプリンツの手は緩急をつけながら俺のモノを扱く)
提督(カリや裏スジ、亀頭。それに玉袋まで責める手法は上手い。だが、隠そうとしても隠しきれないぎこちなさ)
提督(そして経験のなさからくる手際の悪さは、確かにプリンツに実戦経験がないことを示していた)
提督(だが、それはむしろ興奮する材料としかならない。プリンツという純潔な少女を俺が自分色に染めているような感覚だ)
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20