提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
↓ 1- 覧 板 20
848:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:25:38.44 ID:OeXFHpwM0
ビスマルク「な!?待ちなさい!!もう一回したでしょ!!次は、私の番よ!!」
プリンツ「……雰囲気が台無しですよ。今は私が愛してもらっているんです。後でにしてください」
プリンツ「それまでは、さっきみたいにはしたなく自分で自分を慰めていてください。独り占めはしませんから」
ビスマルク「っ!!」
提督「プリンツ、独り占めはしないって……?」
プリンツ「私は、何処までもアトミラールについて行きますよ。仕方ありませんから、ビスマルク姉さまも一緒ってのも受け入れます」
提督「プリンツ……!!ありがとう、きっと幸せにする」
プリンツ「はい!……楽しみにしていますからね」
ビスマルク「……でも、だからってまたこんな生殺しなんて。……酷いわ。雰囲気が大事なら私を先に帰らせなさいよ」
プリンツ「一回で満足できると思っていましたか?もう二回はしてもらいたいところです……また?」
提督「っ!!」
ビスマルク「アトミラール……」ジッ
提督「俺も、男だ。こういうことをするからには、二人とも満足させてみせる。とりあえず、まずはプリンツだ」
ビスマルク「そんな……」
プリンツ「アトミラール!!という訳です、姉さま。そこで見ていれば、少しでもアトミラールと私の苦しみが分かるんじゃないですか?」
ビスマルク「うぅ……二人とも満足させるって言ったからね?してくれなかったら……分かってるでしょうね?」
提督「分かってる。さあ、プリンツ。覚悟はいいな?」
プリンツ「はい……♪来てください……!!」
896Res/817.41 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20