提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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847:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/12(木) 01:23:21.86 ID:OeXFHpwM0
プリンツ「む、胸が切ないです……!!どうか触れて、慰めて……?お情けをください……!!」
提督「っ!!」
提督(手を伸ばして、胸に触れる。その柔らかくも張りのある胸を揉みしだき、先端の固い突起を摘まみ、弄る。)
提督(快感が昇りつめてきた。こちらからも腰を打ち付け、突き上げる。一際大きな嬌声が響いた)
プリンツ「ああああ!!いい!!いいです!!アトミラール!!私、狂っちゃいます!!」
提督「プリンツ!!プリンツ!!」
提督(必死で腰を動かす。自身の愛を打ち込むように、何度も何度もそうした)
プリンツ「来ちゃう!!何か来ちゃう!!アトミラール!!愛してます!!愛してるって言ってください!!」
提督「プリンツ、愛してる!!大好きだ!!」
プリンツ「来ちゃう……来ちゃう……っ!!はぁああああああ!!」ビクンビクン
提督「くっ……うっ……!!」ビュルルルルルルルル
提督(プリンツに腰を押し付け、奥で果てる。プリンツを孕ませる行動、本能的にそうしてしまう)
提督(もたれかかってきたプリンツを優しく抱きとめる。互いに求めるように唇を重ねた)
プリンツ「んちゅ……はぁむ……れろれろ……」
ビスマルク「……」
提督(互いの愛を確かめ合い、満足する。口を離し、しばらく見つめ合った。そしてプリンツが膝立ちになる)
プリンツ「はぁ……あふぅ……」ズリュッ ヌプッ ブピュッ
ビスマルク「っ……!!」
提督(プリンツの秘所からモノが引き抜かれた。秘所から白濁液がドロリと俺の下腹部に垂れた)
プリンツ「アトミラールの愛が、もったいないです……ん、じゅる、ぺろぺろ」
提督(その白濁液をプリンツが吸い、舐めとる。そして、手が俺のモノを扱き始め、すべてを舐めとったプリンツが吸い付く)
提督(快楽に再び俺のモノが怒張する。プリンツは口を離し、愛おしげな眼差しで見つめた)
プリンツ「あは……♪まだ足りないみたいですね。どうぞ、もう一度私を使ってください」クパァ
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