提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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85:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/18(火) 00:56:33.29 ID:1mPqGvJA0
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瑞鶴《ほんの出来心だった。ただ、悪いことをしてみたいとか、そういった特に意味のない理由からだった》
汚っさん『何か弁解することはあるかい?』
瑞鶴『……』
瑞鶴《まさかこうなるなんて……》
汚っさん『何もないかい?じゃあ警察に通報させてもらうね』
瑞鶴『……』
汚っさん『はぁ、それにしても提督さんも可哀そうに。これで処分確定だな』
瑞鶴『え!?』
汚っさん『……もちろんそだろう。部下が犯罪行為をしたなら、それが上司の教育が悪かったにつながるのはごく自然だ』
瑞鶴『そんな……け、警察へ通報するのだけは止めてください!!』
汚っさん『へぇ……じゃあ、もしおじさんとセックスするなら通報しないでいてあげる』
瑞鶴『セックス!?』
汚っさん『どうする?俺はどっちでもいいよ?』
瑞鶴『お金払うじゃダメなの……!?』
汚っさん『もちろん』
瑞鶴『……っ!!分かったわよ……』
汚っさん『いいね!ふひ!じゃあさっそくやろうか』
瑞鶴『っ……!!』
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