提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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865:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/14(土) 14:17:11.37 ID:qQuwdQPC0
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提督(帰国し、日常に戻って一月ほどの経った後。いつものように愛し合い、挿入するためにゴムを付けようとしていた時だった)
プリンツ「アトミラール……私、ゴムなしでしてほしいです」ジッ
提督「プリンツ?」
プリンツ「……アトミラールの赤ちゃんが欲しいです」モジモジ
ビスマルク「えっ!?」
提督「プリンツ……!!君は、まだ若い。そう早まることはないぞ?」
プリンツ「でも、赤ちゃんが欲しいんです……ダメ、ですか?」チラッ
提督「そうか……俺も欲しいと思っていたんだ。頑張ろうな」
プリンツ「アトミラール……!!はい!!」パァッ
ビスマルク「……」
提督(プリンツの言葉に、本能が刺激された。そのまま、乱暴にプリンツに挿入した。そして、一心不乱に腰を振る)
提督「プリンツ……!!プリンツ……!!」パンパンパン
プリンツ「アトミラール!!す、すごいぃ!!熱くて……アトミラールを感じる……!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督(プリンツを孕ませることしか頭になかった。生で中出ししてしまう。もう……止められない)
提督「くっ……はぁ……!!」ビュルルルルルルルル
プリンツ「ああああああああ!!……っ!!はぁ……はぁ……」ビクンビクン
提督「はぁ……はぁ……プリンツ……」ズルッ
プリンツ「なか……熱いです……アトミラールのが、たくさん……」ゾクゾク ブピュッ
提督「……!!」ゾクゾクゾク
提督(ぐったりとしたプリンツの秘所からモノを引き抜く。一緒に白濁液が噴き出た。プリンツは、この後ピルを飲まない)
提督(そうすれば、プリンツは孕むかもしれない。子宮に達した俺の精子がプリンツの卵子と混じり合い、着床するかもしれな)
提督(それは、男としてとても興奮する行為だった。プリンツを孕ませる。俺の中の本能が満たされる)
プリンツ「アトミラール……頑張りましょうね……」
提督「ああ……」
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