提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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866:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/14(土) 14:19:10.27 ID:qQuwdQPC0
提督(その日以来、プリンツと子作りを始めた。ゴムなしのセックス。愛を確かめるだけでなく、お互いの子供を作る行為)
プリンツ「アトミラール!!アトミラール!!胸ぇ!!胸をもっと虐めてください!!」ヌップヌップヌップ
提督「プリンツ……!!騎乗位で腰を振りながらおねだりとは、お前も随分淫乱になったな……!!」パンパンパン モミモミモミ
プリンツ「あぁっ!!アトミラールが!!私をそうしたんですよ!!セキニンとってください!!」ヌップヌップヌップ
提督「プリンツっ……ぐっ!!」ギュッ ビュルルルルルルルル
プリンツ「ち、ちくびぃいいいい!!やああああああ!!はぁ……はぁ……」ビクンビクン ブプッ
提督(ゴムありの時とは比べものにならない快感。プリンツを孕ませる。ただ、それだけに夢中になりそうだった)
プリンツ「後ろからぁ!!のしかかられて……ふぐぅ!!ケモノみたい!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督「孕め、プリンツ!!俺の子を孕め!!」パンパンパン
プリンツ「はぁい!!孕みます!!孕ませてください!!アトミラールとの、赤ちゃんをっぁああああ!!」ビクンビクンビクン
提督「っ!!……プリンツ……愛してる」ベチン ビュルルルルルルルル
プリンツ「あふぅ……はぁ……はぁ……私も……愛してます……」グッタリ ドロッ
提督(プリンツの秘所から白濁液が垂れる。肩を震わせ荒い息を吐くプリンツが愛おしかった。今すぐにでも抱きしめたい)
ビスマルク「……」ギュッ
提督(だが、さすがに気がついた、ビスマルクの様子がおかしいことに。……とてもつらそうな顔をしていた)
提督「……ビスマルク?どうした」
ビスマルク「アトミラール、私……いえ、何でもないわ」
提督「ビスマルク……」チュッ
ビスマルク「んっ……ふぅ……れろれろれろ……んちゅ……」
提督「……ビスマルク、君はとても辛そうだ。何かあるなら言ってくれないか?君の力になりたいんだ」
ビスマルク「んふ……大丈夫。本当に大丈夫よ、アトミラール」ニコッ
提督「……そうか。もう一度、いいかい?」サワッ
ビスマルク「ええ、もちろん……!!」キュン
提督(その後、ビスマルクとの繋がりを感じたくて、抱き締め、まじり合った)
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