モバP「十時愛梨と一緒にいられるならAVなんて必要ない」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2016/10/17(月) 21:52:53.56 ID:jecLuklK0
びくびくと肩を震わせながら精液を受け止めた愛梨のナカは、うねり悶えて子種を啜る。
射精している竿に食い込むような肉の締め付けで、首筋の毛が逆立つ。
それでもゆっくりと腰を動かし、少しでも多くの精液を子宮に注ぐ。
普段の柔らかくて可愛い声とはうって変わって、濁った呻き声。
腹の底から押し出したようなイキ声が耳をくすぐって、ゾクゾクさせられる。
射精し終わっても愛梨はまだぼうっとした雰囲気のまま、絶頂から帰ってこない。
そっと背中を擦ってやると、電流を流されたように跳ねた。
「ひぅっ! ……う、はあ、は、あ”……」
明らかに焦点のあっていない涙目を見ると、萎えかけていた男性器に血流が戻る。
キュっとくびれた形の良い腰を両手で掴み、浮力を利用して腕の力でグッチュグッチュ上下させてやる。
油断していたのだろうか、快感が引きかけていたところに更にピストンされ、愛梨は叫び声を上げた。
「え、なん、いや、やめ、これ、へんですぅ……!」
へんでいい、もっともっとヘンになれ。
そう囁くと愛梨はもはや抵抗せず、唇の端から粘ついたヨダレを垂らした。
まだ手足に力が戻っていない愛梨は、乱暴に身体を上下させられて、犯されるがまま。
まるでオナホールか何かのように使われて、ドロっとした愛液を垂れ流す。
奥の方がどんどん潤っていく感触が気持ちいい。
さっき中出ししたばかりの精液も合って、愛梨の膣内はぐちゃぐちゃだ。
熱い粘液、ほぐれすぎた肉、狂ったように締まったりうねったりする媚肉。
下半身の穴だけ使われて、泡だったローションのしぶきが飛ぶ。
ガクッガクッと首を揺らし、堪え性のない愛梨は何度も絶頂しているらしい。
陰唇と竿の間から本気汁と中出しザーメンが漏れ出てきて、ローションを白く汚している。
潤滑液のおかげで、射精直後に乱暴に出し入れしても擦れて痛んだりはしない。
出し切れていなかった精液と先走りが混ざり合って、愛梨の子宮に流れ込む。
身体を弓なりに反らして腕をピクピクさせる愛梨は、半ば失神しかけているのだろうか。
小さな乳首をビンビンにして、大きなおっぱいをタプンタプンと派手に揺らして、水面を叩いて壁まで汚す。
右手でその巨乳を強めに握ると、低くくぐもった喘ぎ声。
「ひぐっ……! あ、お、お”っ……! おっぱ、い、や”あぁっ……!」
何を言っているのかはわからないが、コリコリした乳首をもっとイジメてやればいいのだろう。
指の間に挟んで軽く押しつぶして、乳腺まで指先を食い込ませておっぱいを搾ってやる。
もちろんミルクは出ないが……こうして毎日生セックスしてたら、いつ母乳が出てきてもおかしくない。
子供のために作られる母乳をセックスで無駄に搾られてイき狂う愛梨の姿を想像すると、またすぐに射精したくなってしまう。
一回目にナカに出した精液がまだタプタプしている子宮にもう一度注ぎ込む。
白い首を晒して口をパクパクさせている愛梨を、もうイけなくなるまでイかせる。
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