モバP「十時愛梨と一緒にいられるならAVなんて必要ない」
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9: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/10/17(月) 21:53:33.45 ID:jecLuklK0
それ以外何も考えられなくなって、おっぱいオナホと化した愛梨の膣奥を何度も突き上げた。

「あ、う、い、イク、もういって……ひ、いっ!」

震える手をそっと握ると、強張った表情が緩む。

そうして少しだけ安心させておいて、俺はもう一度愛梨の中に射精した。

「あ……あ、で、た……!? おちんちん、びくびく……! ひゃ、あ、ああっ……!」

膣壁に食い込むカリ首が射精で震えて、また愛梨を狂わせる。

イきマンコは少しでも多くの精液を搾り取ろうとして不規則に動き、求められるがままに俺は種付けする。

どくどくという音が聞こえそうな膣内射精で、愛梨は涙をポロポロこぼしている。

二人の体温と運動でだいぶヌルくなったローションの中、俺たち二人はイきっぱなしだ。

出し終わった後も、まだ膣肉が張り付いてコスってくるものだから、すぐには休めない。

官能に翻弄されて静かに痙攣する愛梨をそっと抱きしめて、俺はゆっくりと脱力していった。



そして、翌日。

「うんうん、これで全部ですねっ」

愛梨の指示の下、俺はAVやエロ本のたぐいを全てまとめて、ゴミ袋に詰め込んでいた。

何年も俺に貢献してきてくれた物たちを処分するのは少し辛かったが、まあ仕方あるまい。

かわいくてエロい、俺だけの天然巨乳お姫様に逆らうことなんてできないのだから。

「じゃあ、次はパソコンの中ですね。動画とか、あるんじゃないですか? しっかりお掃除しましょうね〜」

やっぱりそうなるか。

流石に惜しい気もしてはきたが。

「ちゃんと全部消してくれたら、今夜も私でエッチな動画撮っていいですからねっ。
 コスプレとか、制服モノとか、いろいろ持ってましたよね。
 全部私で再現してあげますから。隠しちゃダメですよぉ」

そこまで言われてしまったら、もはや俺にはエロ動画なんて一つも必要無い。

PCの空き容量を一気に増やしながら、俺は愛梨にどんな痴態を見せてもらおうかと、そればかり考えていた。


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