果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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20: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:45:31.81 ID:rZ4HgB230

善子「ヨハネは悪魔だから・・・。これ以上のヨハネを見ると言うことは、私のリトルデーモンになって一緒に地獄に落ちるということ・・・その覚悟があるなら・・・・」

果南「そんなこと。地の果てだろうが地獄の底だろうが、どこへだって行くよ。愛おしいマイマスターデーモンためなら」手の甲にチュ

善子「っ//////」ドキドキ

果南「だから、私と一緒にどこまでも落ちていこっ」ニコッ

善子「/////」キュ〜ン


果南「ちょっと手を離してもらっていいかな」

善子「えっ? ・・・・あっ///」ギュウ

善子(さっき押し倒された時に果南さんに強引に抑え込まれていた手・・・いつの間にか私から強く握り返しちゃってた//////)バッ

果南「ありがとっ。それじゃ早速」


スルン


善子「あっ///」

善子(ブラが上にずらされっ・・・・///)

果南「うふふっ。やっぱり綺麗・・・。は〜―――んむっ」パクッ

善子「あああっ!」ビクンッ

果南「はむちゅ、ちゅうー」コリコリ

善子(さっきからずっと切なかっただけに、両方いっぺんに、そんな風に触られたら・・・//)

果南「んゅ、ちゅ、んむっ」クニクニ チュッ、チュッ

善子「あっ・・・あっ/// あうっ・・・・なんか・・・んんっ! きちゃ、うううっ!///」キュンキュン


パッ


善子「ハッ、はふっ、は、はれっ・・・・? あっ、ハッ、はっ、な・・・なんで、ハッ、やめちゃ・・・う・・・の?」ジンジン

果南「んふふ」ニコニコ

果南「ちゅ」ペロッ

善子「んんっ・・・///」

善子(今度はお腹・・・。気持ちいというよりは、くすぐったい・・・)モジモジ


スー... サワッ

善子「へっ・・・?」


サワサワ


善子(お腹を舐められながら果南さんの長い手が私の足の爪先まで伸びて、触ってる)


サワサワ ペロペロ


善子(ううっ/// お腹と足で・・・// くすぐったい・・・!///)


サワサワ ペロペロ

サワサワ ペロペロ





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