果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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21: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 00:47:00.43 ID:rZ4HgB230
善子(くすぐったすぎて・・・・だんだん・・・・なんか・・・・・・敏感に・・・・・・・)ジンジン
ススー...
善子「ああっ! それっ! んっきゅゃぅっ!」ビクビク
善子(足に触れていた果南さんの手が、弱い力で触れたままゆっくりゆっくり脚をなぞって上に上がっていく・・・。フェザータッチっていうのかしら・・・)ビクビク
スススー....
善子(あっうう! ダメッ! なにこれっ! これで触られると、なんだかすごい敏感になっちゃっ・・・・てぇ!!)ビクンッ ビクンッ
果南「ちゅ、ちゅ、んちゅ」チロチロ ...ススッ
善子(同時にお腹も舐められてぇっ・・・。あ、あれ・・・? 私のお腹にあった果南さんの頭が、少しづつ下に移動している・・・?)
スー...
善子「ああっ! んっ! ひゃぁ!!」ビクンビクン
善子(太ももの内側へのフェザータッチ! 今まで一番感じちゃった・・・。体が勝手にビクビク動いちゃう・・・・・・)ビクッ ビクッ
善子(・・・・・そうえいば、果南さんの唇と手、敏感になっちゃうその両方がお互い近づくように移動してきて・・・その間には・・・)
果南「んっ・・・ふぅっ・・・」パッ
善子「あひ・・・・はぁっ、はぁっ・・・」クタッ
果南「善子。ちょっと腰を上げて」
善子(や、やっぱり・・・)ドキドキドキ
果南「善子。ほ〜ら」
善子「う、うん・・・」グッ
スルスルー
善子(ああ・・・ショーツ・・・脱がされちゃう・・・・)ドキドキ
ヌチャァ
果南「わわっ。すごい濡れてる」ピチャァ...
善子「あっ/// やぁっ、見ないでぇ・・・///」フルフル
果南「そんなに恥ずかしがらないで。こんなに濡らしてくれて私すごく嬉しいんだから」
善子「ううっ・・・///」ドキドキドキ
果南「んっ・・・」スッ
善子(あぅぅ/// 私のあそこに果南さんが顔を近づけている・・・。は、恥ずかしすぎるよぉ・・・)ギュ
果南「脚閉じないで。よく見せて」グイー
善子「ひー・・・////////////」プルプル
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