果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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26: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:00:09.02 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「お辞儀や正座以前の問題ですわね。まずは姿勢からちゃんとできるようにならないといけませんわね。ちょっと膝立ちになってみてください」
花丸「は、はい」スクッ
ダイヤ「うう〜ん・・・そうですわねぇ・・・」ジロジロ
花丸「うぅ・・・・////」ドキドキ
花丸(ダイヤさんにマルの裸、じっくり見られて・・・///)ドキドキ モジモジ
ぴとっ
花丸「ひゃ?!///」ピクッ
花丸(ダイヤさん、マルに正面から密着してきた////)ドキドキ
花丸(あっ・・・ダイヤさん、張りがあって柔らかい肌・・・///)ドキドキ
ダイヤ「もっとここにですね」ツツー
花丸「んひゅ?!?///」ビクンッ
ダイヤ「真っ直ぐな棒があるのをイメージして背筋を伸ばしますの」ツツツーッ
花丸「んきゅ/// こっ、こうですか・・・っ?///」ピクピク
ダイヤ「ええ、もっと、こうやって―――」スリッ
花丸「んんんっ////」ドキドキ
花丸(裸のダイヤさんがお腹とか、む、むねとか//// マルにのに押しつけてきてっ//// すごっ、あったかくて、すべすべしてて、柔らかくて・・・・////)ドキドキ
ダイヤ「―――それで真っ直ぐで綺麗な背筋を維持しますの」スリッ スリッ スリスリ〜
花丸(ダイヤさんみたいなお嬢様にこんなに触ってもらえるなんて恐れ多いけれど、そんなお嬢様に触られるなんて、それがすごく特別に感じられてドキドキする///////)ドキドキ
ダイヤ「分かりましたか?」
花丸「んんぅ//// ふぁい////」ドキドキドキ
ダイヤ「本当に分かってますの? それじゃもう一度正座をしてみてくださいまし」
花丸「んっ・・・は、はい、しました」ストン
ダイヤ「ふ〜む・・・・・・・・・」ジロジロ
花丸「ど、どうですか・・・?」ドキドキ
ダイヤ「んー・・・・。あ〜・・・・・・・・んむちゅ」パクッ
花丸「ずっっらっぁあ?!」ビクン
ダイヤ「むちゅ、ちゅぱ」
花丸「だ、だだだダイヤしゃんっ?! な、なんでマルの胸に吸い付いてっ?!///」ビクビク
ダイヤ「なんでじゃありませんわ! また背筋が曲がっていますわよ! これだけ教えて貴女は正座もまともにできないんですの?! んちゅ、ちゅむはむはむ」ピチュ
花丸「ご、ごめんなさいっあっ、んんっ/// あぅちょ・・・/// んふっ///で、でも、あの、 こ、これも茶道なんでふか?///」
ダイヤ「当たり前ですわ。せっかくわたくしが直々に茶道の稽古をつけて差し上げていますのに、変な事を考えないでくださいましんちゅ、ちゅるちゅる、ちゅっぷ」チュパ
花丸「そ、そうですよねあっ、ありがとうござんっふぅ/// あっ! そ、そこは・・・//」
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