果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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27: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:02:51.08 ID:rZ4HgB230
ダイヤ「そこ? そこってなんですの? ぺろれろぉ」チュッポ
花丸「えっと/// さ、さきの/// ま、真ん中というか・・・///」
ダイヤ「何を言っているかさっぱり分かりませんわ。ハッキリ言ってください」
花丸「あ、あの・・・// ずらぁ//////」モジモジ
ダイヤ「その、ずらずら言うのも感心しませんわねぇ」
花丸「あっ・・・無くそうとしても、いつもつい言っちゃって・・・」
ダイヤ「ふむ。もしかして口の中に何か入っているんじゃありませんの? 見て差し上げますからちょっと口を開けてくださいまし」
花丸「は、はいっ・・・あ〜・・・・」
ダイヤ「どれどれ。んん〜・・・」ジーッ
花丸「あふっ・・・///」
花丸(ダイヤさんがマルの口の中覗いている/// 恥ずかしい・・・///)
ダイヤ「ふむ・・・。ちゅ」
花丸「んっ! んんっ?!」
花丸(だだだ、ダイヤさん?! こ、これってきき、きひゅ・・・/// じゃ・・・っっ??!)
ダイヤ「ちゅ、はむっ、もご、んっぱっ」
花丸「んちゅ、あふっちゅ・・・んふ・・・んっ・・・」トローン
花丸(ひゅごい・・・/// あっ・・・なんか、きもちよくって・・・頭が・・・ぼーっとしてきて・・・・・)ポー
ダイヤ「ちゅ、れろっ、ちゅちゅー・・・。ぷはっ。ん〜、特に口の中はおかしくありませんでしたわ」チュルリ
花丸「あっ、あふぅ・・・」クタ-...
ダイヤ「わっ、ちょ、ちょっと花丸さんどうしましたの?」ガシッ
花丸「あふ・・・あ、ご、ごめんなさい・・・力が抜けちゃって・・・」ダラーン
ダイヤ「そうですか。正座で脚が痺れましたか?」
花丸「は、はひっ・・・。しびれちゃいました・・・///」ポワワ
ダイヤ「脚を崩していいですわよ。花丸さんの脚をさすってあげますわ」サスサス
花丸「はい、ありがとうごいま―――っすぅ?!」ビクッ
ダイヤ「んっ? どうしましたの?」コスコス
花丸「あ、あの/// そこは///」モジモジ
ダイヤ「だからそこってどこですの?」コスコス ...ヌチュ
花丸「あっ! んひゅ!/// し、したの・・・///」ビクビク
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