果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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31: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:23:27.56 ID:rZ4HgB230
鞠莉「るびぃー・・・・るびっ?! えっ?! あれ?! なんで私お胸丸出しになってるの?! ・・・あ、あれ?! しかも、わたしっ全裸?!」
ガチャ
鞠莉「んんっ?! なにこれっ?! 手足が縛られてる?!」ガチャガチャ
ルビィ「鞠莉さんは縛られてされるのが好きなんですよね。お姉ちゃんに言われました」
鞠莉「ダイヤ・・・?! ハッ! そういうことねっ!! ノォッ―! ダイヤッ! 図りましたわねっー!」ガチャガチャ
鞠莉「とにかくルビィ! 今すぐこの拘束具をはずし―――ッテッェェ!?」ビックン
ルビ「んちゅ、ちゅぅぅっぅう ンっぽっン。ちゅうちゅ」ペッロペッロ
鞠莉「アッンッ/// そ、そんあアアッ/// 胸ばっかり////」
ルビィ「んゅ。鞠莉さんのすっごく大きくて、いっぱい触りたくなっちゃいますぅ」モミッ モミュ モニュモニュ
鞠莉「あっあぅっ/// だ、ダメェェ//// なんか・・・アッンッ//////」ビクビク
ルビィ「きもちーの? ミルク出ちゃうの?」モミュモミュンモョニュンモニュモニュモニュ
鞠莉「出ちゃンンンッ!/// そんなっ、こんなのってぇぇ/// せっかくルビィ相手ならタチできると思ったのにぃぃぃっ! これじゃ―――ンンッ!!//// いつもと変わらな―――っんふ////」ビクビクビク
ルビィ「下も触ってあげますね」スッ
鞠莉「はぁはぁ・・・えっええっ?! ま、待って! さすがにそこは後輩に見られるのは恥ずかしいからっ!! 先輩の! 理事長としての威厳があるからっっ!! 待って!!」脚閉じ
ルビィ「そんなにshyにーならないで」グイー
鞠莉「あああっ!/////// お願いだから待ってって!/// そうだっ、一旦落ち着きましょ? ネッ? ブレイクブレイク。お茶でも飲んで、ネッ? ルビィ、お願い―――ぃぃぃぃんゃっ?!」ビクン
ルビィ「鞠莉さんに悦んでもらうためには、奥の方の上にあるミミズさんに軽く爪を立てながらくるくる動かせって、お姉ちゃんに言われました」クルクル ニュッチュニッチュクチュ クルクル
鞠莉「あああ! それだめぇぇ! ホントそれダメなの!! 頭がシャイニーしちゃうから!!!!」
ルビィ「くるくる」クルクル クチュチュチュニュルニュニュニュッッッ クルクル
鞠莉「Ahhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh!!!!!!」ビックンビックン ビクビク プシャアア
ピチャピチャピチャピチャ
ルビィ「わわわっ、噴水だ」
鞠莉「あひっ/// はぁっはぁっ/// ひっ、ひゃいにぃぃ〜・・・・・・・・」クタッ...
ルビィ「どうでしたか鞠莉さん。ルビィで気持ちよくなってくれましたか?」
鞠莉「ひゅぇ〜・・・/////」クタッ ビクッビクッ
ルビィ「いまいちでしたか・・・?」ドヨッ
鞠莉「んん〜////」フルフル
ルビィ「そうですか、分かりました。でも大丈夫ですっ! こういうこともあろうと、用意はしてありますからっ!」フンスッ
鞠莉「んぇぇ〜?」ポワワ
ガチャ
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