果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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37: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:48:38.41 ID:rZ4HgB230
千歌「あれっ、あれれー。梨子ちゃん背筋が曲がってるよー。もうしょうがないなー梨子ちゃんは。はむっ」ペロ
梨子「んっ?! ちっかっちゃん?! んんぁ!/// そこはぁ・・・・///」ビクッ
千歌「そこってどこー?」ペッロペッロ
梨子「む、むね・・・・/// そんな舐めっちゃんゃ・・・!」モジモジ
曜「梨子様」キリッ
曜「これは背筋を伸ばすためのお稽古です。んちゅ」パクッ
梨子「あああっ!! よ、曜ちゃんもっぉ・・・っ!」ビックン
千歌「んっ、んっ、れっろ、えっろ、へろぉ」ペロペロ
曜「ちゅうううう、んちゅ、くっちゅぅぅうううぅうう」チュウチュウ
梨子(両胸を千歌ちゃんと曜ちゃんに吸われてぇぇ・・・っ!!/// 千歌ちゃんは吸っていると言うよりは舐めてて、曜ちゃんはとにかく吸い付いてきてて・・・二人の違う刺激がっ・・・あああっ///)ビクビク
千歌「んっふ、ぷはっ。梨子ちゃん、そろそろ下も触って欲しいよねっ?」スッ
梨子「んっ/// えっ?/// ふぁっ」
曜「んちゅ、んっっちゅ、くちゅうぅう、っぱ」チュー
千歌「曜ちゃんは、胸を触ってあげてて」
曜「んっ、よーほろー、んちゅうちゅ」
千歌「梨子ちゃんの下はどうなってるかなー?」ズイッ
梨子「やっぁ!/// み、見ないれぇ/// あっんっ、っふっうぅうぅ」
千歌「わわっ、すごい。キラキラ光ってるよ!」ニュチャァ
梨子「そんな、こと・・・////// あっ、よぉ、ちゃあぁあぁんぅはぅぅ//// 胸がぁ////」ビクビク
曜「んちゅ、ちゅ、ちゅぅ」クニクニ チュウチュウ
千歌「梨子ちゃのここ、キラキラ光って綺麗・・・。見ているだけでドキドキしちゃう」ドキドキ
梨子「恥ずかしい・・・////」
千歌「触るよ」サワッ
梨子「んっひゅぅう!」ピクン
千歌「どういう風に触られるのが気持ちい?」ナデナデ
梨子「えっと・・・/// そ、それで十分きもちいんっ、んっ、いいよ////」
千歌「あっ、そーいえばっ」
梨子「・・・・?」
千歌「梨子ちゃんに悦んでもらうためには、奥の方の上にあるミミズさんに軽く爪を立てながらくるくる動かすといいんだよね」ズボッ ニュチュチュ クルクル ニュッチュニッチュクチュ クルクル
梨子「いきなりっ?! んああっ! だめっそれだめえええ!! 本当にそれはダメだからぁっっっ!!!!」ビックゥゥン
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