果南「あれ? 善子どうしたの? こんな遅くまで」
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38: ◆LXjZXGUZxjdx[saga]
2016/10/26(水) 01:53:08.72 ID:rZ4HgB230

千歌「あっ、これで悦ぶのは梨子ちゃんじゃなくって、鞠莉さんだっけ??? まあどっちでもいいよね」クルクル クチュチュチュニュルニュニュニュッッッ クルクル

梨子「ぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああ!!!!」ビックンビックンビックン プッシャァァァアア

千歌「わあ! わあっ、すごい、すごいよ・・・もっとキラキラした・・・」ウットリ

梨子「あっんんっ・・・・はぁっ、はぁっ・・・・んっふぇ・・・・」クタッ

千歌「キラキラ・・・ハァハァ・・・綺麗・・・・梨子ちゃん・・・可愛い過ぎるよ・・・」

千歌「ハァハァ・・・もう、私、我慢できないっ・・・! 私も梨子ちゃんみたいにキラキラ輝きたい! だから、挿いれていい? いい? いいよねっ!!」

梨子「んっ・・・んっ?! いれるっ?! 挿れるって何を?! ま、まさか千歌ちゃん、生えてるの・・・?」

千歌「うんっ、生えてるよ、ほらっ!」ポロン

梨子「きゃ! ・・・・・んっ? えっ? それって、えっ? ・・・・・・・千歌ちゃんのアホ毛?」


千歌「私にはこの髪の毛が生えてるのっ! これを梨子ちゃんの―――」

梨子(えっ? 千歌ちゃん何をするつもり・・・? 千歌ちゃん、頭を私のあそこに近づけてるけど。・・・・えっ、まさか・・・)

千歌「―――なかに挿れるよっっ!! んっっっっ!」ヌププ


梨子「あんんんんっっっ!!///// 千歌ちゃんのが入ってぇ・・・!!」ビクビクビクビク

千歌「んんっ、んんっ! そっ〜っれっ・・・!」クククンッ

梨子「んんんっ!!////」キュキュン

千歌「入っ・・・たぁぁ・・・/// えへへぇ////」

梨子「はぁっ、はぁっ・・・千歌ちゃん・・・・////」

千歌「梨子ちゃん、動くね?」

梨子「・・・・・・・・・うん。・・・きて////」

千歌「梨子ちゃん!」ズンッ

梨子「きゃっふぅうう!/////」

千歌「梨子ちゃん! 梨子ちゃん!」ジュッチュ ジュッチュ

梨子(すごいわぁ・・・・/// 千歌ちゃんが私のあそこをサイみたいに突いてくる//////)


曜「梨子ちゃん!」クチュクチュ

梨子「んっ// んっ// あっ// んっ// よ、う/// ちゃん?///」

曜「わ、私も、もう我慢できないよ! 気持ちよくなりたいっ! お願いっ、舐めてぇ!」ズイッ

梨子「わっふっ」

梨子(曜ちゃんが私の顔に跨ってきた/// す、すごいトロトロ・・・///)




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