22: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:50:16.41 ID:VsYSaNKD0
「はぁっ!はぁっ! な、なんだこれぇ!? 動いてないのにキモチイイ…っ! 拓海…拓海ぃぃ……ぐぅぅぅっ!!?」
「んぁっ、んあぁあああ…っ♥ Pぃ〜〜…が、我慢しなくてイッ♥いいぞ…っ♥ Pが気持ち良くなったらアタシも…うぅっぅうううっ♥♥ ぜっ絶対……絶対いっ、いっしょに……イッ……♥」
「あ、ぁぁあああっ!! た、くみぃぃぃっ!!! あぁぁ゛ぁ゛ー゛ー゛ー゛っ!!」
耳元で吹き荒れるPの熱い吐息が心地いい。
鼻をくすぐるPの汗の匂いは安心する。
厚い胸板も太い腕も、最近肉が付き始めちまってる腹も頼もしい。
Pのケダモノじみた呻き声には胸がときめく。
アタシの奥に狙いを定めているPの分身はいつもはオラオラなくせに最後には情けないってのが愛嬌がある。
びくびくってしてから勢いよく噴き出る白いヤツはPのアタシへの想いの証明だから嬉しい。
だからそれがたくさんだと本当に嬉しい。
「〜〜〜〜〜〜゛〜゛〜゛〜゛っ゛♥♥ あぁぅ゛ぅ゛ぅ゛〜゛〜゛〜〜っ♥♥♥ ま、まられてるっ♥……Pぃ……っ♥」
「ぐっっぅっぅぅぅ……はぁ〜〜〜〜〜〜っ!!」
奥に熱いのをぶっかけられるのが脳みそが焼き切れそうなくらいキモチイイ。
Pのセーシがチンポだけじゃ埋められなかったところまで隙間なく埋めてくれた。
アタシのナカが完全にPに満たされる…。
とんでもない充足感。
「んぁぁぁ……拓海……たくみ………っ」
アタシの絶頂のてっぺんがまだ見えないのと同じように、Pもまだ快感の最中らしい。
重なり合い…絡み合い…解け合い…上り詰めていく…。
Pとならどこまでも、果てしなく、上り詰めていけそうな気がしていた……。
42Res/44.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20