41: ◆1htNVEuOvM[saga]
2016/11/11(金) 18:42:39.62 ID:tDcc+p+X0
結衣「やっはろー!」
そんなときに由比ヶ浜が奉仕部に入ってきた
ある意味ベストタイミングだ、これ以上雪ノ下に追及されるのはちょっとな
結衣「あれ?どしたの?なんか浮かない顔してるけど」
八幡「いや…なんでも」
雪乃「ええ、なんでもないわ」
俺と雪ノ下はさっきのこともあってか、少し不審な様子だ。
しかし由比ヶ浜は特に気づいていないようだった。
結衣「でもさ、もうあれだよね。暑いよね〜」
由比ヶ浜は空気を呼んだのか、全く関係ない話を振ってくる。
八幡「そうだな」
雪乃「夏だもの、それだけ受験に近づいてるということだわ」
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