18:名無しNIPPER
2016/11/10(木) 01:28:32.54 ID:SLuYd3gA0
数日後
比企谷家深夜
八幡「陽乃最高だ」ズプッズプッズプッ
陽乃「あん!ああ、はあん!は、八幡今日くらい寝かせて…ひゃん!」
八幡「おいおい何いってんだよ?それが入れる前から濡らしまくっていた奴がいうことか」ズチャズプッズチャ
陽乃「あん!はぁ、はぁん!だ、だって…八幡とのエッチはいつもすごく気持ちいいから体が疼いて…あああああー!!!」
八幡「だったら何も問題ねえじゃねえか。それに明日休みだし」ズプッズプッズプッ
陽乃「ひう!!お、おっぱい揉みすぎ私達あまり寝てないんだよ
そろそろ限界だって…あの理性の化物だった八幡はどこいったの?ひぁ、あっ、あん!奥まできてる!!」
八幡「俺を戦いに駆り立てたのは貴様だ!そんなこと言えるのかよ!」
陽乃「なぜジェリドのセリフ?」
陽乃(たしかに八幡が性欲の権化なった原因は私が八幡とセックスしたいから誘いまくったせいだけど…ここまで八幡が変貌するなんてお姉さん予想してなかったよ
はうっ!気持ちよすぎておかしくなっちゃうよぉぉ〜!!)
陽乃「そ、それにコンドームつけてないでしょ…んあっ!ああ、そこは…ひぐっ!」
陽乃(ダ、ダメ…イ、イキそう…)
八幡「陽乃だってゴムでできた人工物より本物(生)の方が気持ちいいだろ」
陽乃「それはそうだけど、きゃん!乳首をそんなにいじちゃ」
陽乃(ま、いっか!気持ちよければ!早く八幡のザーメン欲しいよ)
陽乃「だ、だめェ〜もう…イ、イク…」
八幡「我慢してろよ…俺も一緒にそろそろイクぞ!」ズプッズプッズプッ
陽乃「う、うん…早く私もう…」
八幡「うっ、くあっ陽乃…」
陽乃「きてきて!八幡のチンポミルク私の中に注いでー!!」
八幡「うおおおー出る!!」ドピュドピュドピュルルル
陽乃「ふあああああん!!出てる…八幡の熱いのが私の子宮の中に注がれていく!いっぱい…いっぱい!」ビクンビクンビクン
陽乃(もうだめ最高…こんなの我慢できるわけないよね〜♪)
陽乃(ほんとは明日書かないといけないレポートあるけど、誰かの見て改良して提出してしまおう
レポートより八幡とラブラブエッチする方がいいよ♪)
八幡「よし、このまま抜かずにバックでもう一発やるぞ!」パンパンパン
陽乃「にゃあん!?ま、まって…まだいったばかりで敏感なんだから」
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