19:名無しNIPPER
2016/11/10(木) 01:31:48.48 ID:SLuYd3gA0
八幡「にゃあんって可愛すぎだろ。極上の肉体の上そんな可愛い声まであげられたら理性抑えきれるわけねえだろ!」パンパンパン
陽乃「あん!あああ、んん、ふぁ…は、激しい…激しすぎるよ!あっ、んあ!」
八幡「今日も寝かせないからな。あっ、これは八幡的にポイント高くないか?」パンパンパン
陽乃「高い…高すぎだよ〜!」
陽乃(またイっちゃううう!)ビクンビクン
八幡「うおっ!めちゃ締め付けてくる!う、くうぅ!」ドビュルルル
八幡(はるのんマジ名器!すごすぎ!八幡また勃起しちゃうのううう!)
陽乃「あっ、八幡のまた大きくなった…」
八幡「陽乃の体がエロすぎんだよ」
陽乃「ねえ今度は八幡と向き合いながらやりたいなぁ」
八幡「ああ、いいぞ」クル
陽乃「んんっ…」
陽乃(抜かずに私の体の角度かえるなんて八幡慣れすぎ♪)
陽乃「んっ、んん…ん」チュチュルチュチュ
八幡「んむっ!んっ、んんん」チュルチュルチュウウウ
陽乃「エヘヘ…キスしちゃった」(≧∇≦)
八幡「そうだな」
八幡(この人の仮面のない無邪気な笑顔可愛すぎだろ!女神だわ…
誰だよこんな可愛い人を魔王と呼んでいた奴は?あっ、俺だったわ)
八幡「よっ」ひょい
八幡(対面座位をするため陽乃を持ち上げる。陽乃も俺がやることをすぐ察し俺の首の後ろに手をまわしてくれた)
陽乃「ふふ…やっぱいいな。こうやってやるの」
八幡「そういえば陽乃って正常位とか対面座位とか好きだよな。なんでだ?」
陽乃「だって好きな人の顔見ながら愛されるなんてすごく幸せだもん♪」
八幡「は、陽乃ー!!」ズチャズプッパンパンパン
陽乃「ひゃああん!ちょっと、八幡いきなりだめぇー!そこは、んあっ!」
八幡「そんな可愛いこといわれたら、たまらねえだろ陽乃!!」パンパンパン
八幡(なんなのこの人可愛すぎなんだけど!俺をキュン死にさせる気なの!?)
陽乃「んあああ!はぁ、はあん!はぁ、あ、あっ、ああああ!!」
八幡「陽乃陽乃!」パンパンパン
陽乃「さ、さっきより一段と、は、激しすぎだし…奥がズンズンされて、もう気持ち良すぎて…私ダメになちゃいそう」
八幡「今日は最低十回はやるぞ。覚悟しろよ」パンパンパン
陽乃「はう、あああん…だめ、そんなに突いたら私壊れちゃううう!!気持ち良すぎてバカになっちゃうよ〜!!!」
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