陽乃「八幡が毎晩求めてきて眠れない」
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25:名無しNIPPER[sage]
2016/11/11(金) 00:45:48.67 ID:BSwlkppA0
陽乃「はぁはぁ…つづき?」

八幡「ああ、今度で正常位でだ」トサッ

八幡(この人体重ほんと軽い…こんなに豊乳なのにどうしてなの?)

八幡「そんじゃ四回戦目いきますか」ズプププ

陽乃「はああああ!ちょっと休ませてぇ…」

八幡「体力を回復させたいのかならこれだろ」つポーション

陽乃「なにそれ?あまり見かけたことないんだけど…」

八幡「ポーションだ。昔、ゲーム発売記念で一時期売られていた
ちなみに作っているのはサントリ○だ安心しろ」

陽乃「いや…賞味期限は?」

八幡「とりあえず飲んどいてください」

陽乃「………」プイ

八幡「どうした飲まないのか?」

陽乃「八幡が飲ませて、お姉さんもう疲れたから…口移しで」

八幡「ったく…しょうがねえな」フッ

八幡「クチュ…ジュル、ジュルル…」

陽乃「んっ…んん、クチュ、クチュ、ゴクッ…ゴク…」

陽乃「プハァ〜!なんだか不思議な味だね」

八幡「だろ」ズチャグチュズプッジュプ

陽乃「私の中…八幡のザーメンと愛液でグチョグチョだよ」

八幡「いつものことだ。ふんふん!」グチュグチュパンパンズチュ

陽乃「あん!どうして八幡はお姉さんの感じやすいとこわかちゃうのかな」

八幡「元ボッチの人間観察力なめんな」

陽乃「元」

八幡「………今は陽乃がいるからな///」プイ

陽乃「うれしいな〜♪」ダキッ

八幡「おわっ!」ムニュ~

八幡(陽乃に抱き寄せられてご立派な美巨乳に顔挟まれてマジ天国…)

陽乃「ほらほらパフパフだよ〜八幡うれしいでしょ♪」パフパフ

八幡「もがもが!」(ああ…最高だ!たまんねえよ
こっちも負けてられねえな)パンパンパン

陽乃「き、気持ちいい〜!!なんでおっぱいで顔塞がれているのにそんなに気持ちいいとこを的確に突いてくるの
八幡たら、ほんとテクニシャンなんだから♪」

八幡(上も下も気持ちよすぎる!快楽と酸欠で意識が飛びそうだ
名残惜しいが一度はるのんパイから顔を外すか)プハァ~

八幡「今度はそのかわいい乳首を吸わしてもらうから」チュパ

陽乃「八幡たら、そんな赤ちゃんみたいに夢中になって…いいー!感じるぅ!」

八幡「陽乃のおっぱい、うめえー」レロレロチュウウウウ




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