26:名無しNIPPER[sage]
2016/11/11(金) 00:49:12.86 ID:BSwlkppA0
陽乃「あああー!!そんなに吸ったら…チャウウウウ」ビクンビクン
八幡「おい、イクの早すぎだろ、締め付けすごすぎ!危うくもう出ちまうとこだった」
陽乃「おっぱいとアソコ同時に感じさせられたら仕方ないよ」
八幡「夜はまだ長いんだ。そのペースだともたないぞ」パンパンパン
陽乃「はぁはぁ…ほんと絶倫すぎ…雪ノ下さんとか陽乃さんと呼んでいた頃の八幡はどこいったの?」
八幡「俺の理性の化物殺したのあんたでしょ。だから責任とってくださいね!」パンパンパン
陽乃「ひぐぅ!そんなに乳首摘んだら、またイキそうに…」
八幡「ならもっと感じさせてやる。口出してください」
陽乃「うん♪」チュ
八幡「んむっ」レロレロチュ
陽乃(ああ…もうアソコも胸も唇もいじられて…もうダ…メ…)
陽乃「ダメぇ〜また…イッちゃう!」
八幡「いいぞ!俺ももう…」
陽乃「ふああああ…イク、イクウウゥゥゥー!!!」ビクンビクン
八幡「俺も!!」ビュビュルルル
陽乃「も、もう動けない…」ピクピク
陽乃(毎日やってるのにこんなに感じるなんて…私と八幡の体のほんと相性抜群だよね♪)
陽乃(相性良すぎかな…もう中毒だよ)
八幡「よくがんばったな」ナデナデ
陽乃「フフン!八幡を喜ばせるのは恋人である私の勤めだからね!」
八幡「そうかそうか、なら次いくか」グリン
陽乃「…えっ?」
陽乃(嘘でしょ!いくら八幡でも四回目やった後はいつも少しは休むはずなのに?もう…)
八幡「この体位なら3カ所同時攻めやすいぜ」グチュグチュズチャ
陽乃「はあん!な、なんでもう回復してるの?もう五回目だよ?なんでそんなにビンビンなの!?」
八幡「陽乃が作ったスッポン鍋でいつもよりビンビンなんだよ!!」
八幡「料理中エビかカニかと思って箱開けたら動いているスッポンがいて思わず「カメェェェッ!」と声あげちまったよ
なに俺ってエクスデスなの!」
八幡「あとなんでスッポン鍋!?」
陽乃「毎日私に射精してる八幡の体が心配で…干からびないよう栄養のある食事を」
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