27:名無しNIPPER[sage]
2016/11/11(金) 00:53:10.19 ID:BSwlkppA0
八幡「安心しろ陽乃とならいくらでもやれるぜ。むしろ陽乃と朝昼晩ずっとやりたいまである」
陽乃「ふええ…そんなにやってたらバカになっちゃうよ」
八幡「うん!イケるイケる!」
陽乃「お願いだから休ませてぇー!!!」
八幡「うおおおお!!!」パンパンパン
陽乃「いいいいー!!壊ちゃうううぅぅ!!!」
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「「はぁはぁはぁ」」
陽乃「たくさん出したね…もうお腹の中たぷんたぷんだよ」
八幡「相手が陽乃だから出るんだよ。これって八幡的にポイント高いよな?」
陽乃「すごく高いよ♪でもいくらなんでも11回はやりすぎだよ〜今日はもうこのまま昼まで寝ようよ」
八幡「なに勘違いしているんだ?」
陽乃「えっ?」
八幡「まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!」
陽乃「な、なにいってるの!?中に9回、口に1回、おっぱい1回も出したじゃん!」
八幡「長さ18cmの俺の息子は追加攻撃ができる!」
陽乃「はっ!?」
八幡「いくぜ!!」ズニュウウウ
陽乃「ああああああ!!!!」
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小町の部屋
ギシギシアンアン
小町「ぶるあああぁぁぁ!!うるせえー!小町をいい加減寝かせろ!」ウガー
城廻家に泊めてもらっていた小町だが、小町にはずーと居座るような図太さはなく、2〜3日で帰ってきていた
だが、相変わらず…いや今まで以上の隣室のラブラブカップルの夜の修業にせいで睡眠不足
小町「あのバカップルめ!完全におさるさんだよ!カーくんもそう思うよね?」
カマクラ「ZZZ…」
小町「裏切り者め…」
小町「もう直接文句をいいに…」ガチャ
小町「………えっ?」
廊下に出た小町が見たものそれは
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