3:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 10:28:21.58 ID:zWStFvgA0
雪乃「安心しなさい姉さん、私が姉さんの代わりに責任をもって比企谷くんと結婚して幸せにしてあげるから」ニコッ
いろは「あっ、雪ノ下先輩ずるーい!先輩のお嫁さんは私ですよ!」
結衣「うわ〜ん!みんなひどーい!」
小町(三人とも復活した…)
めぐり(たしかカフェの子が作るクッキーは…くさや、くつひも、なめことかの6つのアイテムを集めてそれと交換して作ってくれるんだっけ)
めぐり(なんでそんなもの欲しがるんだろう?まさかクッキーに…)
めぐり「あのう〜はるさん、雪ノ下さん達が比企谷くんを好きな事はもちろん知ってますよね?
中立である私や被害者?である比企谷さんはともかくなぜこの三人まで呼んだんですか?」
陽乃「そんなの決まっているじゃない♪いまだ比企谷くんの事をあきらめきれない雪乃ちゃんたちに
私と八幡がどこまで深く愛し合っているかを教えてあきらめさせるためだよ♪」クスッ
「「「………」」」
めぐり「はるさんってもしかして性格悪い?」
小町「いまさらなにいってるんですか」
小町「って、そんなことはどうでもいいです!
だから早くなんとかしてください!小町の安眠のためにも!」
雪乃「仕方ないわね」
結衣「小町ちゃんのためにもやるしかないね」
いろは「先輩とのラブラブシーン聞かされるのは屈辱ですが…」
めぐり「じゃあ私が進行役するよ」
小町「お願いします…城廻先輩あなただけがたよりなんです!」
めぐり「う、うん」
めぐり(そんなに追いつめられていたんだ…)
めぐり「とりあえずはるさん、比企谷さんのためにもエ、エッチの時の声は抑えてください///」
陽乃「ごめん無理♪」
雪乃「どうして無理なのかしら?普段外面のいい仮面つけてる姉さんなら本性隠すくらいお手のものでしょ?」
陽乃「だって〜八幡たら、お姉さんの一番感じるとこ激しく突いてくるんだもん♪気持ちよすぎて抑えきれないよ」
いろは「むう〜」
陽乃「お姉さんだって我慢しようとした時もあったよ
でも我慢し過ぎるとその反動でその後、余計乱れちゃって翌日声が枯れて困ったんだから」
いろは「はるさん先輩と付き合う前先輩は童貞でしたよね
なぜその先輩が陽さん先輩をそんなに感じさせられるんですか?おかしいじゃないですか!」
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