4:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 10:46:12.67 ID:zWStFvgA0
陽乃「八幡いわく目が腐っているのとボッチなのと友達いない事と数学が苦手な事以外は基本高スペックなんだって」
雪乃「そういえばあの男似たような事、以前いっていたわね…」
いろは「たしかに先輩仕事とかできますね
生徒会入っていた経験ないはずなのに」
結衣「うん、文実とか体育祭の仕事の時もあとテニスも普通の人よりうまかったし」
陽乃「つまり八幡はセックスのうまさも高スペックだったんだよ」
(((なんてうらやましい!)))
陽乃(まあ、さすがに童貞失ったばかりの頃はそんなにうまくなかったけどね、私も処女だったし
でもみるみるうちに上達して私をいっぱいイカせてくれるようになったんだもん
もう私、八幡なしでは生きていけない体にされちゃったよ///)
陽乃「仮に声抑えることができたとしても声抑えたくないな」
結衣「どうして?」
陽乃「八幡は本当の私を知っても否定しなかった逃げなかった…私を受け入れてくれた
そんな八幡の前で偽りの仮面なんてしたくないの、ありのままの本当の自分を全てさらけ出して愛し合いたい」
「「「っ!?」」」
めぐり「はるさん本当に比企谷くんのこと愛しているんだね」
陽乃「うん大好き♪」
小町「好きになるのはかまいませんけど…別の場所でやってくださいよ」
めぐり「比企谷さん比企谷くんに直接いったら」
小町「もちろんいいましたよ…そしたら『俺は昔からゴミいちゃんなんだろう?だったら、いまさらじゃねえか』と開き直りやがりまして…」
めぐり「………」(あのシスコンだった比企谷くんが…成長したなあ〜それにしても比企谷さん最近口調荒れてきてるなあ)ポワ~
結衣「じゃ、じゃあ一階に寝るのはどうかな?」
小町「ゴミいちゃん達に感化されたお母さんたちが…」
めぐり「oh…」
雪乃「なんてことなの」
結衣「比企谷家の法則が乱れる!」
いろは「それを言うなら宇宙の法則が乱れる!ですよ」
雪乃「解決するにはまだ情報が足りないわね…ものすごく不本意だけれど姉さん詳しい話を聞かせてちょうだい」グヌヌ
陽乃「うん、じゃあよく聞いてね!夜、八幡と一緒に寝ていると八幡が『陽乃犯らせろよ』と言って求めてくるんだよ♪
私も八幡とのセックスは大大大好き!だけど疲れている時とか朝早い時もお構い無しだから、さすがお姉さんも体がもたないんだよ」
「「「くっ…」」」ギリギリ
32Res/39.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20