5:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 11:05:08.46 ID:zWStFvgA0
めぐり「小町ちゃん雪ノ下さんたちが歯を食いしばって何かに耐えようとしているよ」
小町「あれがポケモンの技のたえるという技ですよ」
結衣「ちがうから!いや違わないか?あれ…どっち?」
めぐり「いまさらだけど陽さん比企谷くんといつも一緒に寝ているんだね」
陽乃「当然!好きな人といつでもいたいもん」
結衣「ヒッキーと毎日一緒に寝るなんてずるいし…じゃなくてイヤらしいし!」
いろは「これは生徒会長として見過ごせませんね」
雪乃「平塚先生に言いつけてやるわ」
陽乃「ざんねーんでしたぁ!静ちゃんは既に買収済みだよ♪」(いい合コンパーティーにたくさん紹介してあげたからね♪)
「「「くっそー!!」」」
めぐり「は、はるさんがこんな人だったなんて…」
小町「はぁ…」
陽乃「フフフ…」
めぐり「ちなみに比企谷くんとはどのくらいの頻度で?」
陽乃「毎晩♪」
「「「毎晩!?」」」
小町「そうなんですよ…だから小町相当ストレスたまってんですよ」
雪乃「ウソよ…あの理性の化物の称号を持つ比企谷くんがケダモノに…」
結衣「ヒッキーキモい!変態!ヤリチン!」
いろは「先輩のバカァー!なんで私を襲ってくれないんですか!」
めぐり「たまげたなあ…さすがはるさんもそれじゃあ睡眠不足にもなるはずだね」
めぐり「でも何が比企谷くんをそこまで変えたのかな?」
小町「それはさすがの小町も知りません」
雪乃「そうよ!どう考えてもおかしいわ!」
結衣「あまりに変わりすぎだよ」
いろは「そうですよ!戸塚先輩に天使と言ったり、ハァハァしていた頃の先輩の面影ありません!」
めぐり(それはそれで問題あると思うけど…)
めぐり「はるさん、いつから比企谷くんははるさんをそんなに求めるようになったの?恋人になってから?それとも他になにか」
陽乃「う〜ん…恋人になって2ヶ月たったころもそんなことはなかったかな?」
結衣「まだその頃は普通?だね」
めぐり「ついさっきまでの話の比企谷くんとはまるで別人みたいだね」
小町「ならお兄ちゃんが理性の化物から煩悩魔人にジョブチェンジする前辺りが怪しいんですね」
陽乃「それなら、たぶん付き合って3ヶ月くらいかな?」
残りの書きためは時間ができ次第、今日投稿します
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