陽乃「八幡が毎晩求めてきて眠れない」
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9:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 23:05:53.21 ID:zWStFvgA0
「「「「なっ!?」」」」

雪乃「姉さんは十分な睡眠をとりたい比企谷くんはセックスしたくてたまらない
それなら私が姉さんの代わりに抱かれれば問題解決よ」ドヤッ

小町「…正気?」

陽乃「私は正気よ。もし姉さんが過労で寝込んでこのまま比企谷くんが性欲を抑えきれなくなったら大変よ。事件を起こしかねないわ
それを阻止するため実に実に不本意だけれど私が比企谷くんとセックスしてあげるわ
あんな男でも奉仕部の備品だもの、部長である私が管理する義務があるわ」

陽乃「雪乃ちゃんそれ本気でいってるの?」

雪乃「あら私は虚言を吐かないわ
それは姉さんもよく知っているでしょ」ファサー

陽乃「ふぅ〜ん…雪乃ちゃんみたいな体力ない子じゃ比企谷くんの絶倫を受け止められないんじゃないの?
一晩で八回どころか一回できるかも怪しいじゃ」

雪乃「そ、それは後でなんとでもなるわ…ひ、比企谷くんとエ、エッチしていくうちに鍛えあげられ///」

結衣「ちょっと待ってよゆきのん!アタシも奉仕部だから、アタシがヒッキーとやるよ!だからゆきのんは無理しないで!」

めぐり「由比ヶ浜さんまで…」

いろは「いいえ私がやります!先輩にはいろいろお世話になったので私が先輩のエッチの相手をやって満たしてあげます!」

小町(ここが喫茶店なの忘れているんじゃないの?ここが地元から遠い場所でよかった…)

陽乃「あれだけ私と八幡のラブラブ私生活を教えてあげたのにまだあきらめようとしないんだ」

雪乃「あら、どうしてかしら?私は姉さんの体を心配してあげているのよ」

結衣「そ、そうだよ!ヒッキーは責任もってアタシが満足させますからゆっくり眠っていてください」

いろは「先輩はかわいい後輩である私がお助けします!どんなプレイにだってこたえて見せますよ!」

めぐり(あわわ…大変なことになってきた)

小町「誰も小町の心配してくれない…ポイントひくーい」


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