8:名無しNIPPER[sage]
2016/11/04(金) 23:01:42.97 ID:zWStFvgA0
陽乃「初めて会った時から本当の私に気づき、態度も変えず、そして理解してくれた八幡を私は心から愛してる…
そんな八幡だから私は躊躇なく大切にとっておいた処女をあげることができたんだよ」
小町(この人はそこまでお兄ちゃんの事を愛してくれて…)
陽乃「八幡はね、いざとなったら自分の事より他の誰かを優先してしまうとこがあるの…
私から誘ってきたとはいえ自分のせいで私を傷つけてしまわないかきっと心配だったんだよ
だから普段誘惑しても理性心で抑え込んでいた」
陽乃「私との初体験を無事に終え、私と愛し合っていくうちに私がどれだけ八幡を愛しているのか実感して長年抑えていたいろんなものを解放したんだと思う
ただ今まで抑えていた反動のせいかタガが外れすぎたんじゃないかな?」
「「「………」」」
小町「お兄ちゃん…」
めぐり「うう…よかった比企谷くん」
陽乃「フフ…っというわけでこれからの人生私が八幡とたっぷり愛し合っていくから、睡眠不足で体を壊すわけにはいかないの
私と八幡のためにも悩みを解決して」
「「「(;`皿´)」」」イライラ
小町「どうでもいいから小町の安眠妨害しないでください!ラブホでも陽乃さん家でもいいから家でやるな!」
陽乃「ラブホはお金かかるし、私んちは落ち着かないからやだ
それに外は…」
結衣「外でもやってんの!」
いろは「うう〜先輩」
雪乃「これは通報ね」
陽乃「この前ポケモンGOで徘徊してる人に見つかりそうになってほんと焦ったよ」
「「「「ちょ!!」」」」
めぐり「もう〜気をつけてください」
陽乃「うん、ちょっと反省してる」
小町「ちょっとかよ!」
陽乃「ん〜ほんとどうしよう…このままじゃ私も八幡も体壊しちゃうよ」
雪乃「なら私が比企谷くんとセックスするわ」
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