【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 05:46:48.17 ID:NPvYay3f0
「あ、お二人ともトイレに居たんですね! お手拭き持っていったら何処にも居なくって、ナナびっくりしちゃいました」
「菜々ちゃんごめんなさい。お手拭きがないから二人で手を洗ってたんですけど、お料理できちゃいました?」
「あーいえいえ! 一応まだ仕上げ前ですから、席に戻るまでまってますよ。それとお邪魔でしょうから、スーツはお預かりしますね!」
「ありがとう! これでゆっくりおちんちん綺麗にできますっ♪」
ドアを開け放したままトイレに入ってくる菜々。半裸の姿が店内からでも見られるような状態になり、なぜだかズクンと疼きが生まれた。
そのせいか二人の美少女が俺の下半身を靴まで脱がしている様子を、なされるがまま見守ってしまう。
「それで弟たちに手洗いの仕方を教える練習をしていたんです」
「はぁ〜、響子ちゃんはいいお母さんになりそうですねぇ」
「あははっ、私のおばあちゃんと同じこと言ってますっ」
「ア、アハハ〜」
楽しそうな会話が俺のペニス越しに行われ、二人の吐息がかかる。もしかしたらこのまま二人の口で……と期待をしてしまうが、菜々は衣類を回収するとすぐに立ち上がった。
「それではこちら、食後のお返しでいいですか?」
「いや、ちょっとまっ……」
「はいっ、ありがとうございます菜々ちゃんっ!」
「いえいえ〜、これもメイドのお仕事ですからね、キャハ☆ ……っとそうです。今朝、秋葉原を通った時にボディローションの試供品を貰いまして、もし良かったら使ってください。おちんちんは敏感ですから、お店のハンドソープじゃ痛くなっちゃうかもしれませんし」
菜々はポケットから銀色の使い捨て容器を響子へ渡すと、「ごゆっくり〜」と言い残して仕事へ戻っていった。
「ぺぺ……? 聞いたことないブランドです。ともかくこれで綺麗にしてあげますからねっ」
「いや、、もう自分でできるから! それより菜々のところに行って服を持ってきてくれないか?」
今やYシャツにネクタイだけの姿だ。このまま席に戻るなんて絶対に有り得ない。
しかし、彼女はそれを許してはくれなかった。
「ダーメーでーすっ! せっかく菜々ちゃんが時間をくれたんですし、それに、手の洗い方も忘れちゃってたじゃないですか」
我儘を諌めるように有無を言わせない、それでいて優しく言い聞かせるように微笑み、再び後ろから抱きついてくる。
響子の柔らかい両手が脇を通り、胸をくすぐり、腹部を撫で、太ももをじわじわとさすり……
「こっちも練習だと思って任せてくださいっ……ね?」
きゅっと、ペニスを包み込んだ。
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