【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/11/16(水) 14:56:06.94 ID:3ldyu5sR0
「まずはお水で濡らしたら手に……わっ、すごいぬるぬるしてる……洗剤っぽくないけどそういうものなのかな?」
トロ……にちゃ……と音を立ててローションが軽く泡立つ。
快楽を増幅させる為だけに作られたアダルト用の液体が15歳の少女の手を艷やかにコーティングしていき、娼婦のそれへと変貌させる。
テラテラに光る指が最大以上に勃起したペニスを支え、粘着く液体を全体にまぶしていく。まだ軽く握られているだけなのに息が止まりそうなほどの快楽と腹の底で燃え上がる情欲。響子の両手が合掌の形でそれらを包み込んだ瞬間、俺はあっけなく射精をした。
「それではゴシゴシしまー……あ、あれっ?」
ジワジワと追い詰められたせいだろうか、水で満ちたグラスを軽く小突いたように、勢いのない決壊。ゼリー状にまで濃縮された精液が重力に従って尿道から鈴口を通り、そのまま流れ落ちていく。
どろり、だらり、と次々に汚濁が溢れ出るが、その中途半端さ故か一向に硬度がなくなる気配がない。むしろ亀頭から前立腺を通る輸精管を強く意識してしまい、チリチリとしたかゆみが物足りなさとともに襲い掛かってきた。
これまで通りならここで終わるはずだが、まだ始まったばかりだということもあり、背徳感や焦燥に期待の混じった複雑な心境に陥る。
女子が着替えている教室の前で待たされていた時や、未成年ゆえに手が出せず成人向け雑誌を買うことができなかった時のあの気持ち。してはならないからこそどこまでも高ぶり腹の中が灼熱する、まさに焦がれ。
しかし、鏡越しにこちらを覗く響子の顔もまた、悪さをした子供に向ける不機嫌混じりのものになっていた。
「はぁ……どれだけ溜め込めばこんな風になるんですか……ちょっと触っただけで射精しちゃうなんて、中まで汚れてる証拠ですよ? いつから洗ってないんですかっ」
「っは……そ、そんなことは……ぅあ……」
会話の途中にも、ペニスの汚れを確かめるような動きで弄くり回される。射精直後の過敏な亀頭に指がかすめられ、返事もままならない。
「ちゃんと昨晩も射精しましたか?」
「いや……昨日は出張で……ぐぅ……」
「ほらやっぱり! 軽く洗いだってウィルスは落ちないんですからね? 忙しいのは分かりますけど……でも、これからは毎日射精するまで洗ってくださいっ」
「わ、わかった! わかったから手を止めてくれっ!」
「いーえ! 今日はたまたまの中までぜーーんぶお掃除です!」
「ちょっとま――っ!」
「はーいゴシゴシ−♪」
にゅるにゅるにゅる くちゅくちゅくちゅ
ローションまみれの温柔な責めが動き出す。合掌の形でそえられた両手が陰茎の両サイドを挟み、その優しい手つきとは裏腹なやや機械的な動作で快楽を生み出す。
自分の手でするのとは違う予測のできない力加減で触りなれない亀頭の側面を、左右の手が互い違いに上下するそれは、舌での亀頭責めやインナー越しの表面的で焼け付くような責めとは違った、芯まで蕩かせる甘い快感。
有数の美少女達に施される性的な煽りと中途半端な吐精に彩られた、天国の懲罰ともいえる日々。その中で仕込みをされていた俺が屈するには充分過ぎるものであった。
「ふふっ、これだけ一片に汚れが落ちると気持ちがいいですよねっ! 次はもみ洗いで汚れを浮かせますよー」
そう言うと響子は両手の指を組み、くちゃぁとペニスを包み込む。その様子はハエトリグサの捕食そのもので、緩やかに蠕動する手指が見えない裏側を優しく揉みほぐす。
人差指と親指で作られた輪から飛び出している亀頭には触れず、茎の部分のみがじわりじわりと籠絡されていく。射精直後の辛さが治まる前に再び精液を充填する手管が更に一段階上の快感を呼び、腰から力が抜けそうになる……
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