【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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115:名無しNIPPER[saga]
2016/11/16(水) 14:57:52.05 ID:3ldyu5sR0
 俺は息も絶え絶えで生返事を返す。水気まで拭き取られ完全に清められてしまったペニスからはカウパーの一滴さえ漏れる様子はない。だが苛烈な甘やかしを受けた影響か今だに上向きのまま硬度が下がる様子もなく、ピクピクと痙攣し続けていた。
 その様子を見ていた響子は俺を台から起き上がらせると、自分の足で立つよう促してくる。今にも崩れ落ちそうな足腰に力を入れて振り向くが、即座に手首を握られ、再び座席まで牽引された。
 
 あれだけの搾精をされたにも関わらず勃起したままの下半身を剥き出しのままカフェの中を歩かされるが、誰も通報しないことに安心する。途中、響子がPCSのメンバーである小日向美穂と島村卯月に出会い談笑し始めた際に、二人が洗浄済みペニスに興味を持ち触ろうとしたが、洗ったばかりということで響子が自ら断りを入れてくれる。
 正直、未だにムズムズチリチリと疼き続けるこれのせいで残念だと思ってしまう。
 その邪念が届いたのか、さり際にこんなことを言われた。

「そういえば、ここのトイレは除菌用アルコール置いてないよね」
「あっ、うちにありますよそれ! でも手がひゃってして得意じゃないです」

 普段なら微笑ましく思うような可愛い会話もいたたまれず、だんまりを決め込んだまま席に戻る。
 椅子の上には綺麗に畳まれたスーツが置かれ、やっとこの露出プレイから開放されると喜んで手を伸ばすが、それを響子が静止する。

「服を着る前に消毒しちゃいますから、ちょっとまってくださいねっ」
「いや、粘膜にアルコールは勘弁してくれ……」
「そうですか……あ、それなら」

 響子が目の前にひざまずく。そして、右の手で髪をかきあげ、口を開き舌を出す。
 なんの躊躇もなくペニスを喉奥まで咥え、舌で全体を舐め回しながら引き抜いていった。

「消毒代わりですっ♪」

 その後は特に何をされることもなく食事が運ばれてきたが、まともに味わうことができたかどうかは言うに及ばないだろう。





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