【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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114:名無しNIPPER[saga]
2016/11/16(水) 14:57:24.74 ID:3ldyu5sR0
「おしっこと精液が出る所ですからねっ、指先と同じようにしっかり丁寧に、ですっ」
「――――っっっ!」
 
もはや叫び声すら出てこない。
ひたすら逃げ回るように腰を動かすが、力が入らず女子高生のホールドですらビクともしない。ただひたすら歯を食いしばり、暴力的な快楽に耐え続ける。亀頭の先のみを責められるのがこんなに苦しいものだとは知らなかったが、それでもなお、担当するアイドルの手によるものという事実が悦びのスパイスとなっていた。
そのまま30回も擦られた頃だろうか。ふと全身がこわばり股間へ入れる力が強くなったその時、苦痛の域に達していた刺激が未知の絶頂に反転する。

プシュッ!

「ひゃっ! わっわっ、なんか出てきました。精液とは違うし……おもらししちゃいました? 弟たちが小さい時はこうやって、おしっこの手伝いもしてあげてたんですけど……みんな恥ずかしがって顔真っ赤にしちゃうんです、ふふっ」

 断続的に吹き出す透明な液体が止まった後、つられるように尿も出てきてしまった。その間も痺れるような絶頂の余韻は続き、響子が弟にするような排泄処理の手つきさえ極楽のようであった。

「洗剤が落ちないようにさきっぽだけ洗いながしてっと……もうお腹空いちゃいましたよね? これでラストですからもう少し辛抱してくださいねっ。最後は全体を満遍なくゴシゴシしちゃいます♪」

 響子は図らずとも入った休憩で萎えてしまったペニスを右手で握り、ピストンを開始した。今までの特殊なものとは違うオーソドックスなローション手コキで、あっという間にガチガチの勃起ペニスが完成する。
 例えば風俗においてならばサボりとも取られるような、技巧も何もない単純なもの。しかし、だからこそ響子が女子トイレで手コキをしているというシチュエーションが興奮のツボに入り、あっという間に射精に至る。
 だが、その手はぐちゅぐちゅと亀頭から根本までを行き来し続け、止まることはなかった。

「お、おい響子っ、お、おわりってっ」
「はい? だってまだ射精してますし……ここ、空っぽにしないとって言ったじゃないですか」

 左手の人差し指が垂れ下がったをすくい上げ、残量を確かめるように揺すってくる。その後も左右の手を入れ替える数瞬以外のインターバルはなく、3回の射精と2回の空打ちが強制的に行われるまで『手洗い』が終わることはなかった。
 
「水で綺麗に洗いで……っと、どうでしたか? ピカピカのほうがスッキリして気持ちいいでしょうっ」
「ああ……」




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