【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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187:名無しNIPPER[saga]
2016/11/24(木) 04:34:21.89 ID:xDVZnqwF0

「……っ!」
「……あまり前立腺刺激に傾倒しすぎると……今度は麗奈ちゃんが居ないと自慰行為に支障が出そうですね……オーソドックスに手でしごきだして、洗ってしまいましょう」
「それはちょっと面倒ね。……ま、月いちくらいならしてやってもいいけど……」
 
 少々乱暴に肛門の洗浄が終わり、その流れでペニスに温かいお湯がかけられる。
ゆるい水流が亀頭に降り注ぐだけでも張りつめた風船に穴を開けるには十分な刺激だったようで、自分で言ってから驚くほど早く射精宣言をしていた。

「ぁっ! もうでそうだ……っ!」
「あ、ちょっとシャワーストップ! お風呂場で精子流すと排水溝詰まっちゃうから! れ、麗奈ちゃんお口! ちんちん咥えてっ!」
「へっ!? もーしょうがないわねぇ……あむ……」

 美世が俺を背後から抱えて、しゃがんだ麗奈の眼前に勃起ペニスが来るよう姿勢を矯正する。
 背中で押しつぶされる柔らかい胸に感慨ふける間も無く、麗奈は大きく舌を突き出す仕草から俺自身を口内に迎え入れた。
 暖房が効いた室内では口内の水分も失われる。その結果、麗奈の唾液はローション並に濃縮され、最高のぬめりで亀頭を歓待してくれた。
 性的なものに対する忌避感や照れがないため、思春期の旺盛な好奇心だけが麗奈の舌を動かす。そのため、男を誘うように音を立てたり声を出したりはせず、ひたすら舌で亀頭をにゅるにゅるとねぶるだけ。新しいおもちゃの形や性能を確かめる為だけの舌技は、だからこそ俺を激しく責め立てた。

「うわぁ、エグいフェラ。できるなら先だけじゃなくて全体を……って、んん!?」
「……奥まで咥え込んでしまいました……ほ、本当に初めて……なんでしょうか……?」

 二人が呆然と麗奈を見ている。
 既に射精しかけで余裕のない俺を責める麗奈の口技・舌技はそこいらの風俗嬢では太刀打ち出来ないほど技巧的で、そして気持ちが良かった。
 一体どうなっているのか、激しく舐め回しながら吸引やピストンも交えた変幻自在の技を使っておきながら無音で、そしてひょっとこのように無様な顔になることもなく平然としているのだ。これで初めてだと言って、一体誰が信じるというのか。
 
そんな驚きや疑問に考えを巡らせる内にあっけなく限界が訪れる。
強烈な放出感とは裏腹に、激しい前立腺責めの影響でドロドロとした勢いのない射精。

「っぅ、あっ、あー……あっ、麗奈っ……舌、そんな……!」
「んふふ♪」

 射精している途中の尿道を舌先でほじくり返され、裏筋を大きく広げた舌でねっとりと包まれしゃぶられる。
射精直後の責めは辛いはずなのに、亀頭の一番面積の広い部分を舌裏で優しく撫でられると、何故か前立腺がきゅんきゅん動き出す。ペニスの痙攣に反応した麗奈は亀頭の先に口づけ、バキューム責めで精液を吸い出した。

何度も何度もその責めが続くとついには腰が完全に抜けてしまい、支えきれなかった美世と共にずり下がっていった。
その間も麗奈の口はすっぽんのように亀頭をしゃぶり続け、精液を口内に溜め込みつづける。そして、完全に腰が落ちきったのを確認し、こちらを見てイタズラをするときの顔をした。

それと同時に激しいピストン責めが始まった。
張り詰めた怒張が麗奈の口蓋に擦り付けられ喉奥へと飲み込まれ、激しい吸引と共に雁首までにゅるぅぅぅぅ、と引きずり出される。その間も長い舌がねろんねろんと全体を舐め回し、ピストンのインターバルには亀頭の上をミキサーのようにぐるぐると這いずり回った。
 このまま全て吸い出される、その期待に肉棒全体が痙攣を始めた時、麗奈の指が肛門に潜り込み――――

 ぎゅっ♪

びゅっ……びゅる……どくっ……どくっ……びゅるる……

「〜〜〜〜〜〜っ!」



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