【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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7:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:41:28.29 ID:cz4dINFY0
 助かった……やっとまともなままの子にも出会えた……
 まだ未成年だし、色々と頼りにはできないだろうが、一人でも味方ができるのならばこれほど心強いことはない。
 みくの言葉を聞くまでは、そう思っていた。

「ほらみるにゃあ! Pチャンのズボンこんなにパンパンになって可哀想でしょ! おちんちんも触ってあげなきゃ集中なんてできないの!」
「そっか、ごめんねプロデューサーさん! 今度はみくちゃんと二人で手伝うね」
「勝手にみくを使わないで欲しいんだけど……まあいいにゃ、これ終わったらご飯でもおごってくれると嬉しいにゃあ。はい、Pチャンこっちこっち」

 みくがデスクの下に潜って手招きをしている。
 もはや正常な判断のできていない俺はそのまま椅子を元の位置に戻すと、足の間にみくが入ってきた。
 そのままテントを張った股間を撫で、チャックをおろしてしまった。

「まて、それはダメだ!」
「いーからお仕事して! みくも忙しいんだからね!」
「ほらプロデューサーさん、手を止めたらだめだからねー」
「じゃあ始めるにゃあ……はむ……ちゅる……れろぉ♡」
「っ!!!」

 すべらかな手でペニスを取り出され、躊躇の一つもなく暖かな口内に迎え入れられた。
ぬるぬるの舌が蠢き、唇で挟み込んだり吸引したりと、多彩な技で亀頭を責め立ててくる。

「頑張れ頑張れ。もう半ページで終わりなんでしょ? みくちゃんの口に出す前に終わらせちゃおうね」
「ふぅ……それは大丈夫にゃ。一回射精したらオトコの人は疲れちゃうって言うし、さきっぽだけしかいじらないから安心してね。みくは気遣い上手にゃあ……んちゅぅぅぅ」
「うわー自画自賛だ。女性への接し方まで教えてあげたんだし、私のほうが気配り上手ですよねプロデューサーさん! ほらほら」

 後ろから李衣菜に抱きつかれ、両腿をみくにホールドされて身動きが取れない状態で必死に指を動かす。



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