【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
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8:名無しNIPPER
2016/11/11(金) 06:41:56.63 ID:cz4dINFY0
 乳首責めによる未知の快感と亀頭責めの鋭い快感、その二つが混ざり合い、一度は収まっていた尻の中の疼きがこれ以上無いほど高まっていった。
 
「あ、凄い! オーストラリアで撮影だって! 真夏のサンタクロースだよ!」

 李衣菜が楽しそうに乳首をひっかき。

「まらひはふだんふぁいれしょ……れるるる……ねろ……はむん」

 亀頭を舐め回しながらみくが返事をする。
 しかし、その責めに少しでも手を止めてしまうと……

「あーあ、あと2行なのになんで止まっちゃうかなあ。こんなに乳首いじられて、私だったらもうタイヘンになってるよ……」
「じゅるる……ちゅぱっ、もう皮の中までぴかぴかになっちゃったよ? 早く終わらせないとまた舌入れてくるくるしちゃうからね〜」

 二人のとても優しい、それでいて恐ろしく快感を与えてくる責めを受け続け、最後の一文字を打ち終えた時には、既に日が完全に落ちきっていた。

「おつかれさまですプロデューサー! もう6時だよ、毎日私達のために努力してくれて尊敬しちゃうなー」
「Pチャンお疲れ様にゃあ。みくたちのための仕事ってわかってるけど、それでもたまには休んでね? ほら、おちんちんしまってあげるね」
「あ、ああ、ありがとう……送る準備、するから先に駐車場に行っててくれ……」

 なんとか足に力を入れて立ち上がる。
 もう限界だ、ギリギリで焦らされ続けたせいでこのままではいつ暴発するか分からない。

「あれ? でも荷物もコートもあるし、どこいくの?」
「いや、ちょっとトイレに……」

 あのまま最後までして欲しかった、まさかそのようなことは決して言えない。この異常事態だとしても……いや、だからこそだ。一度でも自ら求めてしまったらズルズルと流されてしまうに決まっている。



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