113: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/03(火) 02:43:36.35 ID:JJuvwYCy0
オルガマリー「レフ!!生きてたのね!!あなたがいないと私――――――」
ぐだ男「しょ、所長!!」
フォウ「フォウ!!フォーウ!!」
ふらふらと、レフの方へと歩む所長の僕は困惑していた。
一方でフォウは「それ以上進んではいけない」と言わんばかりに、声を荒げている。
だがそんな声には一切反応することなくオルガマリーはレフの側へと到着した。
そしてレフはオルガマリーに呆れたような表情で言った。
レフ「爆弾は君の足元に設置していたんだがねえ」
オルガマリー「え・・・?」
ぐだ男「!?」
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