ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
1- 20
138: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/01/05(木) 00:18:37.91 ID:smVhTUCY0



――――――



セイバー「終わりだ!!」

聖剣が輝き出した。あの一撃を再び放つべく構える。

ランサー「っ・・・!!」

ランサーは劣勢に立たされていた。

ステータスが万全のセイバーと比べマスターの未熟さによってリミッターが掛かりステータスが1ランク下がっているランサー。

戦いの最中で愛馬はセイバーの手によって消滅しており、その劣勢さが際立っている。

だが、だからこそマシュの存在が大きかった。

ランサーは思う、

(あなたがいてくれてよかった、マシュ。私と士郎だけではあのセイバーには勝てなかったでしょう)

と。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice