ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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161: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:01:11.01 ID:+brp8/gs0
僕は腰を浮かせフォウの秘部にその先端を当てた。

ぐだ男「では、行きます・・・!!」

フォウ「・・・///」

フォウがコクリと頷いた。

同時に僕は腰を動かし、ペニスをゆっくりとフォウの秘部――――――おまんこに挿入する。

フォウ「キュ・・・ゥッ・・・!!」

ギチギチと、ゆっくりとペニスを進める。フォウは堪えるように歯を食いしばっていた。

ゆっくり、ゆっくり・・・、そう唱えながらペニスを奥へ、奥へと進む。

そして、

ぐだ男「は、入りました、よ・・・」

フォウ「フォウ・・・」

僕のペニスは全体の3/4ほど入っていた。


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