162: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:15:50.21 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「う、動きます!!」
腰を動かし、不器用ながらペニスを前後にゆっくり優しくピストンする。
フォウ「ファッ!?キュッ・・・ウゥ・・・!!」
声を漏らさないように、堪える。そんなフォウに僕は言った。
ぐだ男「今は無理しないでください、僕がいます」
そして改めて「好きです。大好きです。愛してます」、とそっと囁いた。同時にペニスを最小限に動きフォウの中をえぐる。
しばらくそれをゆっくりと繰り返し、やがてフォウの声が痛みを堪えるような声から、小さな嬌声に変わっていた。
フォウ「ファゥッ、キュウ・・・!!ファ・・・キャッ・・・!!」
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