ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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163: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2017/01/12(木) 02:29:28.51 ID:+brp8/gs0
ぐだ男「うあっ・・・やばい!!」

フォウの初々しい嬌声に、僕のペニスは限界を迎えた。

そして本能に抗えず、ほんの少しだけと腰を強く振った。

フォウの中の締まりがいい気に強まり僕のペニスから精液を絞る。

もう、出る・・・!!

ぐだ男「イキます!!フォウ!!」

フォウ「ファッ!?キュウッ!!キャーウ!!!!」

ぐだ男「ああああああああああああああああああ!!!!!!!!」

ドピュ!!ドピュルルルルルルルルル!!!!ビュクククッッッ!!!!



――――――



――――



――



フォウ「ンキュ・・・ンキュ・・・」

初の性行が終わり、仰向けで横になっている僕のペニスをフォウが可愛らしい口で頬張っていた。

ぐだ男「あ〜、気持ちいいです・・・」

フォウ「フォウ!!」

残った精液を全て吸い上げられ、ぴょこぴょこと元気に僕の顔の側に駆け寄った。

ぐだ男「げ、元気ですね」

フォウ「フォウフォーウ!!」

「あたぼーよ!!」と言わんばかりに元気に鳴いた。

フォウ「フォウ・・・///」

軽く頬にキスし、僕の胸に乗っかり身体を丸くした。

そして同じく僕もフォウの温かさを確かに感じながら眠りについた――――――。



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